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小林幸子さんのお家騒動は、ワイドショーの視聴者のニーズにピッタリ嵌って、連日の大賑わい。

騒がれれば騒がれるほど、さっちゃんのご主人のイメージが悪くなる。

世間は「誰が悪いのか」というのかという順番をつけ、一番はご主人の林さん。

「芸能界を知らないのに口出ししたことが原因」と言う声が圧倒的。

次が、さっちゃんに「世間を知らなすぎる」。

元社長には同情する声が多い。

視聴者的には、この順番が一番面白いからだ。

で、ここにきて、林さんとさっちゃんとの出会いは「不倫からだった」と言う話が飛び出してきた。

03年にふたりはサイパンに旅行する。

都内のホテルでミニパーティーを開いてものまねのコロッケさんら「私のフィアンセ」と紹介した。

林さんの離婚は次の年だったなど。

展開は、視聴者の予想通りに進む。

ますます盛り上がってしまう。

彼女がまだ20歳前後のこと、地方のキャバレーでの営業を終えて東京に帰ってくる。

さっちゃんのお姉さんと新宿のスナックでさっちゃんの到着を待つ。

ヒットした「うそつき鴎」以降ヒット曲がなかった時代だ。

キャバレーのホステスさんと同じ衣裳部屋での着替え、酔った客の応援もあったが罵詈雑言も。

「たった一人の人でも聞いてくれる人がいたら歌いたい」と、健気に話していたさっちゃん。

「おもいで酒」の大ヒット。

所属事務所が、さっちゃんに関根さんをマネージャーにつけたのは、この曲が大ヒットした33年前だった。

それまでは、ふたり分の旅費も出ず、衣装を抱えて、さっちゃんがひとりで地方回りをしていたんだぜ。

あんなに仲良かったさっちゃんと関根さん。

さっちゃんの大切な人の順番が、関根さんから林さんに変わったのいは分かるけど、もっと世間を見て欲しかったな。

まだまださっちゃんには辛い話が飛び出すだろうな。

オレが、関根さんに止められたこともある熱愛も、一つや二つじゃなかったからな。
2012/04/10(火) 13:29 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
離婚・再婚。妻の病気、娘の突然の死。

波乱の半生を生きてきた俳優の穂積隆信さんから「遺書のような本です」との託で「積木くずし・最終章」と言う本を贈っていただいた。

この本にまつわった多くの人が人生を変えてしまったことは、すでに報道されている。

手がつけられなかった娘の非行。

演じた女優・高部知子の失脚。

ベストセラーになってしまったための穂積さん離婚。

いち俳優が、小説家になって人生が狂いだす。

離婚後、支えるために妻になった女性。

「『積木くづし』の日々をともに戦った、前妻・美千子、愛娘・由香里。今は亡きふたりの魂に、この本を捧げる・・・」と。

「遺書」「本当の美千子を探して」「悪夢の法則」「祈り」の4章。

5月のハートフルコンサートで共演できることでの再会。

ほんとにオレは、穂積さんに会うのが楽しみ。

穂積さんからも達筆な筆で「ご無沙汰いたして居ます。ご一緒できることを知り、心より喜んで居ます。恥多き人生 最後に遺書として書きました。ご教 授いただければ幸いです」と、書かれていた。

早速、読ませていただくことにし、売れることのお手伝いをしよう。
2012/04/10(火) 13:26 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
女優で歌手の山部ユリコさんに誘われて5月3日4日に東京・日本橋の「三越劇場」で公演するはーとふるコンサート「こんにちは赤ちゃん」の出演することになった。

何でもでればいいということじゃないが決めてしまった。

ユリコさんが始めて11回目を迎える。

手話で綴るダンスと手話歌の世界。

舞台の横にはスクリーンが置かれ、字幕も出るし、手話でストーリも紹介される。

かって劇場に足を運んだことがあって、そのときから誘われていた。

この公演は、ほとんでが、寄付で続けられている。

「手話とはじめてであったときに、耳が聞こえない人のなんと明るいことかと感動したのが始まりです。気がついたらもう10年以上も続けてきました。耳の聞こえない人たちに喜んでもらえるのが嬉しい」と、ご自分も手話で話す。

不自由な方も、唇の動きを読んで、こちらの会話を解釈してくれるそうだ。

「話していたらみんな分かっちゃいますよ」と、笑って説明してくれたユリコさんの魔術のオレも掛かって出演をOkしたんだろうな。

果たして、舞台で役者が出来るかな。

まだ、台本は読んでいませんが、オレの役は、プロダクションの社長だそうだ。

かって所属していた歌手が、お店を開いていて、そこに通う設定?

かっての演歌歌手で、スナックを経営する某歌手の店に行ったこともあるな。

それを思い出して芝居すればいいか。

「芝居なんかしなくて大丈夫。誰も石川さんの芝居なんか観に来てないんですから」と、友人の言われたけど、その通りかもな。
2012/04/10(火) 13:24 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
先日、女優・浅香光代さんの誕生パーティーでお会いした大津美子さんに 「コミュニテイラジオしてるんですけど、出て頂けませんか」と声をかけた。

「いいですよ。時間が会えば」と言うことで、ご出演いただいた。

半世紀前に「東京アンナ」「ここに幸あり」「銀座の蝶」など大ヒット曲を持つベテラン歌手だ。

すでにデビュー57年。

79年に発売した「覚えていますか」の直後に、クモ膜下出血で倒れてしまう。

「小学校4年の息子がいて、これで人生おしまいかも、と言う思いで、息子の膝枕で救急車に乗りました」と。

死を覚悟したそうだが、幸い40日の入院ですんだ。

明るく元気な大津さんにアシスタントの佐々木信子さんは、年齢の話になり「信じられないぐらいお若い。肌艶もいいし」と、若さを保つ秘訣を聞いていたね。

で、脚本家の横沢丈二くんのお父さんは、元ファッションデザイナーで、大津さんの舞台衣装などを作ったこともあるという。

「え、覚えていますよ。よく作っていただきました。海外に行くときの私服も。素敵なお洋服でした」と、突然の話に昔が甦っていたようだ。

「父は、いま、劇団で役者を指導していますが、大津さんとの出会いで、ファッションの都・パリに留学したこともあり、大津さんのおかげで雪村いずみさんらも紹介していただいたと言ってました。大津さんと出会えたからデザイナーとして大きくなれたとも」と、横沢くん。

どんな繋がりがあるか分からないね。
2012/04/10(火) 13:21 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
腰の痛さは止まらない。

知人の紹介で、山手線・駒込駅近くにある「機能回復総合整体・スタイリッシュアカデミー」に行った。

歩くのが辛い。

自宅近くの「旭中央整骨院」でもいいのだが、この日は休診、大阪に行く新幹線に乗るのが辛いと思ったからだ。

わりと強めの治療を受け大阪に向かった。

この手の治療は一度では分からない。

来週も行く予定にしたが、どうなるんだろう。

日を追う毎に悪くなっている気がしてる。

新宿の「高野ビルクリニック」の冨名腰文人先生は、「太ったことじゃないですか」と言っていたが、気になって体重計に乗ったら3キロも太っていた。

急激な体重増加が原因?

困ったな。
2012/04/10(火) 13:19 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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