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東京・門前仲町の居酒屋「海紅厨」という店に行った。週末に「ザ・ワイド」の送別会を開いた場所だ。もつ鍋が美味そうだったし、その他のつまみも食べてみたくなった。宴会ではなかなか食べられないけど、少人数なら手を出せる。

最近はいろいろなもつ鍋を頂くが、まるちょう、しまちょうだけのもつ鍋は珍しい。ギアラなど安い部位が多く入っている鍋ばかり。ここのはぎっしりとしまちょう、まるちょうだ。

芋焼酎「冨乃宝山」を注文したら、一升瓶で出されたのにはビックリ。一升瓶しかないんだ、と思ったら、別の従業員が「すいません、お取替えさせていただきます」だって。あるんじゃないの。ところが、この日の人数は7人。ビールだけの人もサワーの人もいる。キープしてもらえればいいかと思っていたが、11時を回るころには空いていた。みんな良く飲むね。帰りがけ、前の週の「ザ・ワイド」同窓会の幹事・平島泰憲さんが入ってきた。「先日のお礼に来たんですよ。いろいろ安くしてもらったし」だって。この店は、間違いなくオレも常連になるね。マグロのトロもサラダも美味しかったしね。あ、オレには基本的にトマトがあればいいんだけどね
2012/04/25(水) 16:11 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
久しぶりに浜博也さんが、ラジオのゲストだった。東京ロマンチカのボーカルになって30年。今年デビュー30周年を迎えている。

「大学のとき、僕がリーダーになって『テレビに出る部』を立ち上げたんです。部員は10~2名。みんなで素人参加番組のオーディションに応募しました」という浜さんだが、誰一人オーディションに受からなかった。1年が過ぎた頃、次の新入生を勧誘するのに、実績がないと人が来ない。「みんなが、僕の歌がうまいと言うことになって」。「街角テレビ」だった。

「銀座・三越の裏にあったスタジオで収録。田舎ものの僕たちみんなで、銀座に行った」という興味だったが、浜さんは見事グランプリ。審査員をしていた東京ロマンチカのリーダー・鶴岡雅義さんにスカウトされメンバーになってデビュー。グループでは10年経験した。

「最初から大きな舞台だったし、ファンがいた。女性に『あんたの歌、色気がないわね』なんて言われて、先輩の三条正人さんと比較されたりもしましたが、数年後には、その女性に『いい歌になったね』と言われたこともありました。歌手になったときは20歳。山形の田舎もので恋もしたことがなかったんですから」と、昔を思い出して笑った浜さん。ソロ歌手になってから20年。

「歌手を辞めようと思いましたよ。一人では出来ないと。そんな気持ち歌手に向かわせてくれたのはいつもファンの方でした。『あなたの歌に勇気を貰った』と言うもの。何度も救われましたよ」に30年続けてきた喜びがのぞいた。

新曲「情け雨」は、彼にとって始めての演歌。「正直、売れてます。いままでソロで歌ったどの曲よりもいい。すでに2万枚。倍まで行く自信があります」だって。倍になったら5倍にも10倍にもなるかもね。
2012/04/25(水) 16:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
大阪・緑橋近くの和食店「じょうじ」に読売テレビの菱田センター長から招待された。海の幸も山の幸もなかなか美味しい店だった。特にこの時期だけしか食べることができない鳥貝の生と朝取り竹の子。大皿に盛られたうにもイカもマグロもブリ、鯖もヒラメも美しく食べてくれと主張して並んでいた。次の大皿には金目鯛の焼き物、竹の子、そらまめなど。

「美味しい店を見つけたから、行きましょうよ」と、菱田さんが声をかけてくれた意味がよく分かった。繁華街の外れにあり、日曜日の夕方だというのに店は満員。オレたちが、奥座席を陣取り、カウンターも常連客なのだろう10客ぐらいの椅子に空きがない。

いきなり出てきたのが「魔王の水割りです」と。たしかに芋焼酎を注文したが、まさか「魔王」が出てくるとは。「お安く飲んでいただいてます」と、言われてメニューを見たら、1杯800円。棚に最近は待っている芋焼酎「侍士の門」が並んでいた。次からは「侍士の門」と注文。ちなみに1杯700円。壁に貼られたお勧めにメニューに店の意気込みが感じられたね。
2012/04/25(水) 16:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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