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久しぶりに友人からお誘いが会った。

人を紹介したいと言うことだった。

会ってビックリ。

約1年前に、スカイツリーを書いた小説「634」の片岡弘さんとともに、元電通の伊藤大輔さんの紹介されたことがあったひとだ。

白石テルさん。

伊藤さんには「業界のことをよく知ってるやり手だよ」と、紹介されていた。

人の縁とは、何処でつながっているか分からない。

オレも週刊誌の記者を呼んで4人で飯を食うことになった。

かなり盛り上がった3時間。

招待してくれた人は、千葉の木更津に帰るということで、3人になって銀座・泰明小学校の近くのスナックへ。

ビルの外にモニターがあって、店内の様子が良く分かる。

ガラガラだ。

30坪はあるかもしれない店内はお客がひとり。

カウンターに座っていた。

よく見るとワイルドワンズの加瀬邦彦さんだった。

前々日の朝、CSで「海の若大将」を見ていて、加山雄三さんの後ろで、「ブルージーンズ」の一員として加瀬さんが映画に出演していた。

「当時は、僕は寺内タケシさんの ブルージーンズにいたんですよ。ブルージーンズとして何回か若大将シリーズに出てますよ」と。

懐かしい人に会えて、得した気分になったね。

これも白石さんのおかげ。

で、ここのママも芸能人のお友達が多いらしい。

なぜか、オレが38年ぶりに行った沖縄の話になり、ママが「仲宗根美樹さん呼びましょうか。すぐに来るよ。仲良しだし」と言いだした。

丁重にお断りしたけど、このママは62歳だというから、仲宗根さん知ってても不思議じゃないね。
2012/04/17(火) 11:15 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
小林幸子さんに社長を解任させられた関根さんが、森昌子さんのマネージャーになるという噂が流れている。

一部週刊誌が書いたのだが、これは大きな間違いだ。

関根さんと一緒に解任された元専務の親戚の人が、昌子さんのマネージャーで、相談には乗っていたそうだ。

関根さんは「何年も前からやってますが、この問題とは関係がありません。ただ、同じ世界でやっているだけです。彼にも迷惑をかけて申し訳なく思っています」と。

いろんなこと言われるね。
2012/04/17(火) 11:13 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
何処にでもいるよね。

借りたお金を自分のものだと思ってしまう人が。

女優の小池栄子さんのご主人でプロレスラーの坂田亘さんが、東京・渋谷で飲食店を開業するときに岐阜市の遊技場経営者から借りていた約5700万円の返済命令が東京地裁で下された。

借りていた遊技場経営者が08年に法人税などを滞納。

名古屋国税局が、坂田さん名義の借用書を押収。

坂田さんに返済を求めていたのだ。

坂田さんは「自分たちの知名度を遊技場経営者が利用して芸能関係者にアクセスしようとしたことへの対価で、貸借関係はない」と、反論していた。

しかし、判決は「返済計画を立てて直ちに返済する」と、約束の書面も存在し、坂田さんの主張が退けられた。

ない袖は振れないから裁判で判決が出たとしてもなかなか返さない人もいるからね。

裁判で負けたまま、何年にも支払っていない女優を思い出した。

島田楊子さんだ。

所属事務所の社長から訴えられて敗訴。

いまだに1円も支払っていない。

他にも数人が被害にあっている。

長野・軽井沢にある「第8回長野県建築文化賞 住宅 部門・長野県知事賞」のを授賞した建物を借りてすんでいたが、いまは、恵比寿ガーデンに住んでいる。

高級マンションで生活しながら借金を返さない人間性。

元所属事務所社長は、東北大震災で家族にご不幸があり、いまだに実家のあった岩手でボランティアを続けている。

強制執行される前に、返した方がいいのにな。

忘れた頃の強制執行は、またまたマスコミに取り上げられるし、辛いことになるんじゃないかな。

元社長も大変なんだからね。
2012/04/17(火) 11:12 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
「今ネットでは、小林幸子さんが実は4度目の不倫だったと話題になってますが、坂本スミ子さんの旦那さん⇒速水亮さん⇒高岡健二さん⇒今の旦那さんではないのでしょうか?」というメールを頂いた。

知ってる話も知らない話もあるけど、知ってる話では、かって所属したレコード会社のディレクターも静岡の怖い人もいた。

お家騒動がなければ、ネットで騒がれなくてすんだのにね。

10歳でデビュー。

「ウソツキ鴎」は大ヒット。

美空ひばりの再来と言われた。

その後、ヒット曲に恵まれず、お付もマネージャの同行もなく地方のキャバレーを回っていた。

自分で衣装を持ってだ。

そんな幸ちゃんを彼女の姉と新宿のスナックで待っていたこともあったね。

幸ちゃんが20歳前後だったと思う。

「一人でも聞いてくれる人がいたら歌っていたい」と、健気にいっていた幸ちゃんは、芸能界しか知らずにきてしまった。

狭い中での恋愛。

好きになると周囲が見えない。

だから相手を見る目が養われていない。

不倫も彼女の中では規制できなかったのだろう。

好きになった人に妻子がいることは関係なかったのかも知れない。

純粋に愛に走った数々だったような気がするね。

58歳になって掴んだ結婚。

舞い上がる気持ちは分かるが、人を見る目もなかったんだよね。

幸ちゃんには、つねに第一線で活躍していて欲しいと思ってるのはオレの本音なんだけどね。

そのためにも関根元社長とも早く和解して欲しい。

関根さんの気持ちは、オレ以上に、幸ちゃんに輝いていて欲しいと思っているんだからさ。
2012/04/17(火) 11:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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