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千代田線の車内に、いちゃつくカップル発見。女性が腕が、男性に絡みつくが、男は振りほどきたがっていた。しつこくからませようとする女。この光景が、オレの目の前で延々と続く。2人の指を見た。薬指の指輪が違う。夫婦だったら、当然、同じ指輪だよね。でも、明らかに違う。ということは夫婦じゃない。

ここからオレの想像が始まった。同じ会社の仲間。先輩後輩。同じ方向に帰るうちに親しくなった。この日も、女が誘っているようだけど、男は帰りたい。そんな感じに見えてきた。あの周囲の目を気にしない強引さは「帰る」と言ってる男に対するあてつけだ。

北千住駅で、男は女に「降りろ」と、手で示した。女の腕が、彼の腰から離れない。電車は北千住を出発してしまった。そして次の駅が綾瀬。男は女を振り払いながら下車したが、女も当然降りて行った。

男と女の殺人事件の序章を見てしまった感じがした。「週刊新潮」の“黒い報告書”だ。2人の顔は、はっきりと覚えてる。美男美女というわけじゃなく、何処にでもいるカップルだった。
2012/05/31(木) 15:30 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
福岡からの帰りに空港のラウンジで芋焼酎、機内でワイン、芋焼酎を飲むと勢いがついて、飲みたくなってしまう。

古くからの友人・稲田洋さん、藤川純一さん、高橋敬一さんを呼び出して、金町の「風東」に。帰り道、西日暮里でも良かったが、高橋さんも参加するということで金町に決まった。

それにしても洋ちゃんは、競馬が上手い。「昼間、後楽園に行く用事があって。そしたら浦和競馬が開催されてた。11レースと12レースを買って来たんですよ。11レースは、買った馬が競争除外で払い戻し、12レースはバッチリ当ってましたよ」だって。3連複の配当も大きかったな。うらやましい。

で、千代田線の最終電車に飛び乗った。皆さん、いつも付き合わせてごめんなさい。
2012/05/31(木) 15:27 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
久しぶりに、東京・門前仲町の家庭料理「司」に行った。この店は、ご主人が築地中央市場のマグロ業者ということもあって、マグロの脳天トロが食べられる店だ。しかし、この日は入荷が〇。残念ながら食べることは出来なかったが、酒の肴が美味しい店だ。

いつものように、10人を越えるラジオ後の飲み会には、利用できないが、この日のように仕事の打ち合わせには、ちょうどいい店だ。芋焼酎の一升瓶をキープして、マグロ、コハダ、鳥貝をつまみに始まった。特に、今が旬の生の鳥貝は身が厚くて旨かったね。揚げ物、煮物も。変わったものとして鮎の開きの一夜干が旨かったね。骨まで食べられたもの。また行かなきゃ。
2012/05/29(火) 15:49 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
読売テレビの森たけしアナウンサーに、ネオブラシティーというゴルフのティーとネオスピン360と書かれた歯ブラシを頂いた。ティーには「ゴルフ規則に適合・紛失防止」と、書かれていた。今週末のゴルフで早速使ってみたい。飛びそうな感じがあるもの。数としては一緒にプレーする仲間の分もあるけど、自分だけで使おう。

で、歯ブラシは、先が丸くなっている。だから360と書いてあるのだろうが、歯ブラシとしては始めてみる形だ。先が取り替えられるようになっていて、スペアもついていた。アイデア商品なんだろうけど、珍しい。どちらもこれから使うけど、使い心地は改めて。
2012/05/29(火) 15:48 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
久しぶりに菊地まどかさんに会った。オレのラジオのゲストに新曲「ふたりの絆酒」を持って来ていただいた。デビューして3年、4枚目のシングルだ。

「デビューしたときは、ステージの中央に行くことで目いっぱいだった。2年目は、間奏の間にどんな振りをしようかとか考えてました」と、言った彼女は、台詞入りの曲「嫁ぐ日」で、タレントのほしのあきさんと中央競馬会の騎手・三浦皇成さんの結婚披露宴で歌ったこともある。「歌う前に、ほしのさん、三浦さんおめでとうございます。ご両家の皆さん・・・と、挨拶を考えていたんですが、司会の徳光和夫さんに、私が紹介され、三浦さんと目が会った瞬間に、頭が真っ白くなって・・ちゃんと挨拶も出来なくて」と、当時を振り返った。8歳で民謡・浪曲を習い、病院のOL時代に民謡の路上ライブまで続けていたまどかさんの意外な一面を見たね。

浪曲で昨年の銀賞に続き、今年は「花形演芸大賞」の金賞を受賞したまどかさん。6月24日に東京・国立劇場で授賞式が行われる。「もうチケットが買えないそうです。すべて売れてしまっていて」と。デビュー曲「浪花女のげんき節」のように、元気で明るいまどかさんだ。
2012/05/29(火) 15:47 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
「週刊女性」がスクープした歌手・香田晋の引退の理由が全く分からない。分からないから憶測も取材も始まる。

「体調不良で車の運転もできない。だから、新しい彼女が運転している」「精神安定剤を飲みすぎて上手く歌が歌えない」「事務所とトラブル」などなど、関係者によっても話はまちまち。誰一人真実を知るものがいない。というか、知ってる人も話さない。何が原因なんだ。カラオケ大会でスカウトされ、デビューのきっかけになった作曲家・船村徹さんも「体調を崩した」としか知らないそうだ。

ほんとに体調だけなら引退する必要があったのだろうか。好きで飛び込んだ歌の世界じゃなかったのか。憶測がふくらむ前に、真相を伝えないと、これからスタートさせると言う「カラオケ教室」や「ネット通販」の仕事にも影響するかもよ。
2012/05/28(月) 16:02 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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