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最近、かっての大スター・渡辺とも子さんに会う回数が多くなった。

いまだに高級外車・ベンツを乗り回す優雅な生活をしている彼女の収入源はなんだろう、何て考えてしまうが、定期的にライブを続けている歌手活動と通販番組の出演があるからだ。

皆さんは、渡辺とも子と言う人が、どのくらい人気があったか知らないだろうが、吉永小百合さん、浜田光夫さん、高橋英樹さんらと坂本九さんが歌って大ヒットした「上を向いて歩こう」と言う映画に坂本さんと主演クラスで出演しているんだよ。

だから、カラオケで「上を向いて・・」を歌うと、画面に彼女も登場する。

若かったし、綺麗だった。

あ、いまでも。

で、この日、とも子さんは友人の山本恵三郎さんらと食事に行くという。

誘われたが残念。

先日は、お酒を飲まないとも子さんの昔話を聞きながら、楽しい酒を飲んだから、また機会があったら飲みたいね。
2013/05/17(金) 11:04 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
友人がオーナーの東京・銀座のクラブ「パストーン」が模様替え。

ゴールデンウィーク中に、店の一角にカラオケルームが出来上がった。

完全防音が施された個室で、客は5~6人が入れば満席。

この部屋で、オーナーとオーナーの仕事仲間で飲むことになった。

もしかしたら、友人が歌いたくて個室を作ったのかな。

オレも久しぶりに歌わされた。

すでに廃盤になってしまったオレの持ち歌「東京Gスポット」。

聞いてくれていた数人のホステスさんも「いい歌なんですね。銀座の歌で。私達も応援しますからヒットさせましょうよ」なんて、お世辞を言ってくれたが、廃盤だからね。

「早い時間にきて、覚えて、お客さんにも覚えてもらいますよ」と。

あまりの盛り上がりに、今度デュエット相手の安倍里葎子さんを、本人の了解無しに連れて行くことを約束しちゃった。

で、この部屋で約2時間。

大型モニターも見やすい位置にあり、ちゃんと考えられて作られていた個室。

来週、里葎ちゃんを誘って行かなきゃ。
2013/05/17(金) 11:02 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
軽い心筋梗塞で、舞台「おのれナポレオン」を降板した女優・天海祐希さんの代役として舞台を務めた女優・宮沢りえさんの評価がうなぎのぼりだ。

たった2日間の稽古で本番の舞台に立った勇気と自信。

万雷の拍手の中、3日間の舞台を勤め上げた。

そして、心配された天海さんも、無事に退院。

めでたしめでたしの筈だった。

天海さんも心境を明かした。

「舞台を急遽降板することとなり、大変なご迷惑とご心配をおかけしてしまいました」と、謝罪した。

「突然、『心筋梗塞』であることが分かり、正直戸惑いましたが、千秋楽まで舞台に立ちたい思いは変わりませんでした」と、続けたかった無念さを滲ませ「キャスト、スタッフの皆様には並々ならぬご尽力をいただきました。深く感謝申し上げます。時間が経つにつれ、自ら起こしてしまった事の重大さに心が痛みます。また、天海祐希として、一番良い顔で皆様にお会いしたいと思っております」と、綴った。

しかし、宮沢りえさんが、千秋楽まで勤め上げたことには一言も触れていない。

女優としてのプライドか。

何か辺だな、と感じたのはオレだけだったのか。

女性週刊誌記者の解説が新鮮だった。

「天海の事務所は、違約金、保証金を支払っても中止にしようと考えていたようです。あくまでも天海の舞台。他の女優に渡したくなかったと言う思いだったんでしょう。脚本・演出の三谷幸喜さんも了解して中止が決定した」というのだ。

しかし、ここで終われなくなった理由があった。

「主演の野田秀樹さんが、宮沢でやりたいと言い出した。周囲の誰も反対できなくて、宮沢代役が発表された。脚本も大幅に変え、舞台上の役者の動きも変わったから大変だったらしい」と。

舞台は成功に終わったが、宮沢さんの出現で、ニガニガしく思っている関係者が多かったそうだ。

ホントかよ。

後で大ニュースになるかもね。

いま思えば「僕に出来ることは何だろうか、と考えました。天海さんと、必ずまた舞台をやること。宮沢さんに、今回のお礼に芝居を書くこと。ご迷惑を掛けたお客さまに喜んで頂ける作品にすること。心筋梗塞にならないこと。それくらいしか思いつきません」と言った三谷さんの言葉の裏に隠されたものがありそうな気がするね。

オレの穿った見方かな。
2013/05/16(木) 11:10 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
連日のように各局で放送されている東京タワーからスカイツリーに電波塔が移る試験映像テスト。

担当しているのは日本デジタル放送システムという会社で、各局から代表で派遣されている社員が役員を勤める会社だ。

昨年は、デジタル放送化で、大型化されたデジタルテレビが大幅に売れた。

家電メーカカーの思惑と政府の方針に国民は、我慢してこのデジタル化を受けいれた。

衛星回線で電波を飛ばせば、電波等など必要ないが、そうなったら、地方局が継続できなくなる。

そこで考え出されたのが地上デジタル。

アナログ放送が行われていたときと放送エリアが同じという状況だ。

放送局は、デジタル化によって、何回線も使う事が出来ようになり、番組数も多く作らなければならなくなった。

放送局にしてみたら、必ずしもいい話ではなかった。

実際に回線は使いきれていない。

スポンサーの数だって限られている。

そこに来て、電波塔移転で、見えない家庭が出てきてしまったことだ。

その呼びかけが、強烈に始まっている昨今。

関東地方で12万家庭以上のテレビが映らない状況だそうだ。

それを改善するのが、日本デジタル放送システムという会社だ。

「個人の家やマンションは管理組合があるからまだいい。集合住宅で観えない家庭があるんです」と、関係者。

5月いっぱいに直せないと、15億円以上の費用がかさむことになるという。

経費は、各放送局の分担。

「今頃になって、東京タワーから移し必要がなかった」と言う声も、各局からあがっているそうだ。

家電メーカー、政府の都合、テレビ局のずさんさが生んだデジタル放送や電波塔移転。

親方日の丸で、国民を無視して始めるからこんなことになる。

被害者は、いつもオレたちだ。

だって、自宅でテレビを綺麗に見たいと思っている人って、どのくらいいたんだろう。

オレなんか映っていればいいもの。
2013/05/16(木) 11:08 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
昨年7月、元マネージャの被害届けで、警視庁多摩署に逮捕されたブラザー・コーンさんに、今回の元マネージャー逮捕でインタビューした。

「ホッとしました。でも、同じ穴の狢と思われるのは心外ですけどね」と言う言葉に、コーンさんの辛かった10ヶ月が覗いた。

金銭トラブルを起こし、事務所を解雇された元マネージャーが、2ヵ月後、コーンさんに必用に電話。

出ないつもりだったコーンさんが、酒を飲んでいたために、つい、その電話に出てしまった。

「暴力団の名前を出して仕事してるといずれ、脅かされるぞ」と、注意のつもりで話したことが逮捕のきっかけになった。

自宅を出て、高速道路の料金所に差し掛かったときに、ワンボックスカーに囲まれる。

「元マネージャーが、オレに言っていたように、暴力団に拉致されるのかと思った」彼に、警察官は、警察手帳と逮捕状を見せたそうだ。

思わず「全員、警察の方ですか?手帳を見せてください」と、言ってしまったという。

コワモテのコーンさんよりも警察官の方がコワモテだったらしい。

そして、約3週間の拘留。

奥さんと話せたのは逮捕されたその日だけだった。

「妻は、訳が分からずに動揺してました」と、振り返った。

元マネージャーの逮捕容疑は、関係がないプロダクションの名前をかたりテレビ局で営業活動。

当事者が「うちに関係ないでしょ。やめてください」と、抗議したら、暴力団の名を騙り脅されたと訴えたことだ。

「コーンに暴力団の名前を出されて脅された」と、警察に届けで、コーンさんを逮捕させたのと同じことで、今回は、元マネ
ージャーが逮捕された。

「オレは、暴力団とは全く関係がありませんからね。警察も分かってくれたから略式裁判だった。罰金は、酔った上とはいえ“脅したこと”と、受け取られてしまいましたからね」と。

釈放後は、神田うのさん、木梨憲武さんら多くの芸能人に祝ってもらったという人格者。

うのちゃんからは「高い授業料だったね」と、言われたという。

逮捕されたというレッテルを剥がすのは難しいが、多くの友人を持つコーンさんなら乗り切れるだろう。
2013/05/15(水) 11:03 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
友人の村田陽一さんに連れて行かれた東京・恵比寿横丁という飲み屋街で、俳優の川崎麻世さんにであった。

相変わらずかっこいい。

魚料理からおでん、焼き鳥、フランス、串揚げと何でも食べられる飲み屋街。

オレと村田さんは、まずはおでん屋に。

飲み始めは4時半だ。

その店の隣が、この飲み屋街をまとめているリーダーの店で中華料理店。

村田さんが「紹介したい人がいる」と言うことで、隣に移る。

「中華小盆屋台・浜椿」を経営する石川敏行さん。

中華の鉄人でテレビなどにも出演したことがあるコック。芸能人にも知り合いが多く、昨年10月に亡くなったミュージシャンの桑名正博さんも、石川さんの友人で、店の常連だった。

倒れる2日前もこの店で飲んでいたそうだ。

焼酎・月の明りのキープボトルには、倒れる2日前の日にちが入っていた。

「深夜まで飲んでいて、翌日、小豆島でコンサートだといってました。ちょうど40周年のツアーの真っ最中でしたから」と、店主。

桑名さんは、その小豆島のコンサートを終えて、自宅に帰ってから脳梗塞で倒れている。

で、かっこよく店に顔を出した川崎さんも店主の友人だ。

「いま、キックボクシングを続けているんですよ。その仲間たちとの飲み会です。試合?試合をするためじゃありません。身体を鍛えるためですが、一度だけ試合をしました。負けましたけどね」と川崎さん。

カイヤさんとは?という質問は、スルーされてしまった。
2013/05/15(水) 11:00 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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