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今年初めてのゴルフは、栃木・小山の「ひととのやカントリークラブ」だった。

前日の雨がウソのように晴れ上がり、改めてオレが晴れ男だと確認した日だったね。

スコアは、100を切ったから良しとして、桜満開でのプレーに堪能したね。

10日に千葉「八千代ゴルフクラブ」で行われるびんチャン会も、桜の名所だけに、充分楽しめるよ。

で、この日、キャディさん見習い二人が、一緒に廻ることになった。

オレたちに付いたキャディさんがベテランで、その人に習う目的があったらしい。メモを持って、オレたちのクラブを持って走り回る二人のブラジル人。

アラフォー世代の二人で、一人は、4才の子供のママだそうだ。ご主人もブラジル人。

それでも 、子供手当てがもらえると言う。ウソだろ~。

「外国人にも参政権」をといってる民主党の狙いは、この人たちの一票なのだろうな。

議員を増やすことばかり考えていて、景気問題が一向に出てこない。何とかしてくれよ。
2010/04/09(金) 11:55 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
栃木・小山の「小山中央観光バス会社」の中島一男社長から、神鳥谷カントリークラブの招待を受けた。

10日には、千葉・八千代ゴルフクラブで「第12回びんチャン会ゴルフ」があるから、ちょうどいいタイミングだった。

歌手の安倍里津子さん、雑誌社の役員を誘って行くことに決めたが、肝心の中島さんはプレーしないと言う。

エ、みたいなもんだ。だったら、今回じゃなくてもよかったのに。

それに、明日の気温は、柏で最高気温が11度。最低は3度だと言う。栃木じゃ、もっと低いだろうな。

オレのポリシーから言えば、ゴルフをしない気温だ。4月だって言うのに、どうなってるんだろう。

お花見ゴルフは、できるかもしれないけど、嫌だね。

寒くて。今年初めてだから、きっといいスコアは出るんだろうけどね。
2010/04/07(水) 11:02 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
友人の西川かたしさんから1冊の本が送られてきた。

彼の知人が書いたと言う「会社再生ガール」。著者の田中伸冶さん。「とにかく面白いから読んでみてよ」と。

315ページの単行本だったが、新幹線の大阪往復で読みきってしまった。

テンポがあって面白く読ませてもらった。読んでいるうちに、オレだったら、この役は誰に合いそう、この役は誰だな、とはが頭の中に浮かんできて、オレがプロデューサーになって、役者を決めていたもの。

会社再生を、全くのビジネスとして捕らえるのか、少しだけ企業の見方になってコンサルティングしていくのか。

なかなか興味深い。資金を集めて映画にしたいような内容だったね。

最近は、読書の時間も少なくなっていた中で、一気に読んでしまったものな。一度、田中さんを紹介してもらおう。
2010/04/06(火) 12:18 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
オレも知ってる親友の友達が、ハワイ粉コーヒーの豆を栽培していると言う。年間3万トンの生産量があるという。

その友人は、昨年の秋にこの農園の権利を譲り受けた。

事業家でやり手の彼女は、カナダで乗馬用の血統書つき馬を生産していた時期もあった。

そんな彼女を、オレと親友で、ある男性を紹介した。

某大手デパートの役員だ。ふたりは意気投合し、2回目のデートで、同棲生活を決めてしまった。彼は59歳、彼女は43歳。彼は再婚、彼女は初婚だ。

ただし、まだ籍は入っていない。このふたりが、ベイブリッジを見下ろせる超豪華マンションで暮らし始めて3年が経つ。

1年の半分以上は、カナダで生活していた彼女の生活が、3分の2は日本 生活に変わった。

不動産も牧場も手放し、ハワイ・コナの農場の50年間の権利取得したと言うのだ。

「ハワイはいいわよ。のんびりして。老後にはもってこいだから」という彼女が、永住の地と決めたのがコナというわけ。

「いまある約2800本の木から年間、3万トンのコーヒー豆が取れるから、それを輸出して充分生活出来る」と言う、彼女に、二の足を踏んでいる彼。

確かに役員と言う役職を投げ打って、行くのには勇気がいる。

「彼女が立派な実業家だと言うのは分かるけど、なかなかね。この年になってだからね」と。

「農場内に住んで働いてくれる従業員もいるし、隣の農場も売ってくれる話も進んでいるし」と言う彼女が持ち込んできたコーヒ ー豆を、日本で3本の指に入る(友人のネクタイ業・堀越滋さん談)という東日本橋の喫茶店「らくだ」のマスターに、焙煎してもらった。

マスター曰く「コナ・コーヒーとして上質のものですよ。酸味が強く、なかなか。3種類に焙煎しましたから、好みで。僕は、一番焙煎時間が短いものがお勧め」だって。

親友は「オレこの豆で商売しようかな」。あんたの仕事は畑違いでしょ。

でも、オレも乗ろうかな。
2010/04/06(火) 12:17 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
メッセンジャー黒田くんが、復帰会見をするという。

遅すぎた感じがある。もっと早く復帰させてあげてもいい。

飲みにいったギャルズ・バーで支払いが、異常に高かったことに腹を立て、店長を小突いた。思わず手を出してしまいたくなる料金だった。

東京・新宿のキャッチバーで、身包み盗られ、キャシュカードで現金を引き出さ れてまで支払う事件が一杯あった。

このケースは、差し出された法外な料金を、黒田くん側のスポンサーが支払ったから問題はなさそう。

小突いたことが大問題になって、クリスマス、お正月と拘置所で暮らすことになってしまった黒田くん。

独身の彼にしてみたら、世間のカップルが燃え上がっていることを想像しながらの年の瀬は、悔しかっただろうな。

また、毒舌の楽しいステージを見せてよ。
2010/04/05(月) 11:41 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
ここまできてしまうと、事実はどうあれ、イメージが損なわれたことは間違いない。

脱税事件を起こした所属事務所社長Mさんとの訴訟トラブルだ。

「会社の脱税問題で、自宅まで家宅捜索された。名誉毀損」と、契約解除、移籍問題に発展していたタレント・眞鍋かおりさん(28)に、所属事務所「アヴィラ」が「脱税していた 」と告発したのだ。

事務所側の逆襲だ。眞鍋さんの報酬の半分が、3年に渡り母が社長を務める、愛知県の会社「マナベ電子工業」に、業務委託量の名目で支払われ、所得税を免れていたとするもの。

「アヴィラ」側は「眞鍋本人に関する脱税容疑の事案」と記した資料を公表した。

マナベ電子工業への支払いは「眞鍋さん側の希望で、眞鍋さんも了承していた」と、コメント。

眞鍋さんが事務所が入れた仕事を無断でキャンセルしたことに対して、後日、数億円の賠償請求を起こすと言う。

眞鍋さん側は、弁護士を通して「税務申告内容について、国税当局から事情聴取や指摘を受けたことも一切ありません」と 、反論。

マナベ電子工業の業務委託契約についても、契約の内容に一部誤解を招く部分があったとして、修正申告をしているという。

泥沼化してしまった所属事務所の脱税に端を発した移籍問題。

表に出るタレントのほうが損だよね。

スポーツ紙記者は「眞鍋の移籍問題は元々あったんですよ。社長が逮捕されて、タイミングがいい と思ったんでしょう。社長が実刑になれば、1年以上もかかる。その間にすべてを決めておこうと。しかし、社長に執行猶予がついて、眞鍋側の思惑が外れた。それで、こんな問題になってしまった。社長が本気で怒っているから、彼女は、つぶされちゃうんだろうな」という。

欲と浴との芸能界だからな。
2010/04/01(木) 11:08 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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