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この日のゲストは、安倍里葎子さん。

新曲「運命の人」が発売されたばかりだ。

大ヒットした「愛のきずな」を発売して早、43年。結婚しないで唄一筋で来てしまった。

「デビューの頃からのファンに人には、嫁に行かないでくれてよかった」と、言われてるという。

「だから一人ということじゃないですよ。チャンスが無かった」と、笑った里葎ちゃんだが、歌い続けることが出来ている喜びを感じている。

「私は二束の草鞋を履くことができない性格。もし、結婚していたら歌は止めていたかもね。それが続けらていることに感謝です」と、前向きな発言。

オレが里葎ちゃんと歌った「東京Gスポット」は、彼女にとって14枚目のデュエットで、またまた15人目の相手、元光GENJIの大澤樹生さんと「今夜もしものストーリー」を発売したばかりだ。

橋幸夫さんと歌った「今夜は離さない」が大ヒットで、いまでもデュエットソングのナンバー5に入っている。

オレは、自分の歌を歌うことは無いが、周囲の友人たちは、オレの代わりに歌ってくれている。

「東京Gスポット」を掛けながら、オレは、まだ印税をもらっていないことを思い出した。

里葎ちゃんのマネージャーに言わせると、所属するレコード会社「フリーボード」を問題にし、レコード会社は所属事務所だという。

オレの手元にある印税8%という以上に高い印税契約だったのに。

正確に何枚売れたかわからないが、ハワイに二人で行けるぐらいあるんじゃないのかな。

本音は、もう、もらえなくてもいいけど、理由だけははっきり聞きたいな。

大沢さんとは、そんなトラブルを起こしたら、所属事務所なのかレコード会社なのか、信用をなくすことは違いないよ。
2012/08/07(火) 15:30 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
「ダークナイト・ライジング」という映画に飛び込んだ。

東京・深川ギャザリアのイトーヨーカーどー。

大阪からの帰り、新宿と木場で大雨に降られ、傘を買ってイトーヨーカドーに。

木場の駅には売店が無い。

地上に出てコンビニまでダッシュ。

ビショビショだ。

通食を取って時間的にタイミングが良かったのが「ダークナイト・ライジング」だった。

ストーリーは知らなかったが、最初から迫力満点の映画。

なんとこの映画が、バットマンだった。

市民を巻き込んだ壮絶な物語。特撮も含めて凄い。

観てよかったな、という感想だったし、人に教えたいと思ったね。

ただし、心臓の弱い人は無理。

IMAXという最高の映写技術の映画館だったからね。

それに映画の上映時間が3時間弱だったというのに、長さは、全然感じなかったもの。
2012/08/07(火) 15:28 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
元柏市職員で知人がはじめた会社「農菜士」という会社。過疎化する農業を支える会社だ。

作付け、管理を農家が担当し、それを、この会社が農業体験とともに収穫させるという会社だ。

人手の無い農家にとっては、ありがたい。

収穫して市場に持ち込むよりも手間も労力も掛からず、収入が得られる。

「前回は全く赤字。はじめたばかりだから、徐々に参加人数が増えていけばいいさ。農家の人たちの参加したいという声も大きいからね」と、代表の橋本さん。

前回は「枝豆堀」で、3000円で、30株ぐらいの収穫が出来た。

今回は10日から3日間「とうもろこし狩り」だ。

その「とうもろこし狩り」に、子供を連れてくるお客さんのために「カブトムシ」を取りに行こうということになった。

我が家にもオスだけしかいないのでメスを取りに行くという目的も。いるとこにはいるもんだ。

橋本さんの知人の土地に鍵を開けて入ったら、いきなりカブトムシの匂い。

地主さんが「ほらそこにいるよ」と、懐中電灯を向けたら大きなオスが。

手を伸ばして取って、気の根本を見たら、わんさといる。

一本の木に100以上は付いている。

夢中で蜜を吸っていた。カブトムシだけじゃない。

クワガタもいた。

オレの嫌いな蛾もね。

午後の7時半頃から約30分で100匹近く獲れた。

こんな林の中に、虫除けのスプレーをしたとはいえ半ズボン、Tシャツで行ったものだから、蚊に食われて超痒い。

大失敗。次は、長袖にズボンにしよう。

いま、我が家にもオスが2匹とメスが6匹いる。

この虫たちの食欲にビックりだ。
2012/08/07(火) 15:26 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
歌手・秋元順子さんの会社が経営する東京・赤坂の「ライブ・バー」をのぞいた。
なかなか赤坂に行くことがないので、行ったときぐらいは顔を出したい。
カラオケを楽しめるお店だ。歌手が歌えるぐらいマイクがいいし、音響もすばらしい。

オレの友人で女優の生田悦子さんのご主人・村田陽一さんは、店に入ったらいきなり歌いだす。秋元さんの「愛のままで」やイタリアの曲(タイトルが分からない)。ホントに上手だ。
前回お店に行ったときは、秋元さんがいて、その前で「愛のままで」を歌っちゃう。超満員の客が入っていたのに。そのときは、作曲家・徳久広司さんや作詞家の先生もレコード会社のディレクターもいた。

テレビでは、日本・ロシアのバレーボールの試合が行われていたのに、その番組を切って歌う心臓の強さ。日本はロシアに負けてしまった。村田さんのせいだ。
2012/08/06(月) 22:11 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
一風変わった出版パーティーに参加した。
松島修さんが書いた「王様マインドと奴隷マインド」(サンマーク出版)をテーマにした「『王様のパーティー』への招待状」という寸劇もあり、なかなか面白かった。
すでに4度の重版を重ねているというから、売れているのだろう。

この会に出席していた人たちの顔ぶれもユニークだった。
大手出版社やスポーツ紙などメディアの方たちもいたが、フェイスブックで、10万人を越えるファンがいる人たちもいた。

精神科医の樺沢紫苑さん。
インターネットに最も詳しい精神科医が売りだ。

渋谷の109で、一日500万円を売り上げたこともある伝説のカリスマ店員の堤千穂さん、イラストレーターの柴崎マイさん、笑顔専門の写真家・渕上クリスティーナ真由さん、オーラセラピストの高嶋美里さんら。ホントにフェイスブックを活用して世に出てる、出ようという人たちがいた。凄いパワーだ。

行動を見ていると、皆さん積極的。
話しかけてくるし、自分たちの仕事を強烈にアピールしてくる。
こんな人たちで溢れたら、日本も良くなるかもね。

で、このパーティーで司会をしていたのが、タレントの南美希子さん。
長く「ザ・ワイド」のコメンテーターを務めていて、ご一緒したことも多かった。
最近、テレビでお見かけしたことが無かったが、またワイドショーでお目にかかれる日が、来るような気がするね。
2012/08/06(月) 22:09 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
「『王様のパーティー』への招待状」というのが届いた。
案内状には「ひとときの王様マインド」体験させてくれると書いてある。
行くことにした。
東京・紀尾井町のホテルだ。

「王様マインドと奴隷マインド」(サンマーク出版)という著書を出版した松嶋修さん主催のパーティー。著書をモチーフにした演劇も上演されるという。
どんなパーティーになるのか。期待を持って参加しよう。

2012/08/06(月) 22:08 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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