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レインボータウンFMの社長・小嶋映治さんが、東京・神楽坂に2店舗目の飲食店を開く。

すでにオープンしている東京・東陽町のちょっと小粋なスナックとは雰囲気が違う純和風だという。

「和DINING月」。

大江戸線の牛込神楽坂駅から徒歩3分。

4月24日にセレモニーをするそうだ。

残念だが、24,25,26日は、福岡放送の仕事で東京にいない。

考えてみたら、ここ1ヶ月ぐらいは、小嶋さんを見ていなかった。

新しい店にかかりきりで、毎週月曜日恒例の「石川会」にも参加して無かったものな。

「とにかく来て見てよ。いい店になっているから。落ち着いた雰囲気ですよ」と、声をかけられていたが、まだ見に行ったことは無かった。

まさか、大正時代をイメージした任侠の世界の飲食店じゃないだろうね。

ホント、この人は、義理人情が厚く、面倒見がいい人だからね。

本人からは聞いてないが、新しい店だって、周囲に働く場所が無い知り合いのために作った可能性があるもの。
2013/04/19(金) 11:15 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
元プロ野球選手で、ライオンズ、ジャイアンツ、マリーンズで活躍した西岡良洋さんが経営する東京・赤坂の焼肉「ゆずり」に、友人Sさんから招待された。

水曜日の昼に「明日空いてますか?赤坂に行くけど来ませんか」と、お誘いの電話。

Sさんから赤坂と聞いただけで、店が分かってしまう。

昨年の5月にオープンして約1年。

Sさんは、この店の常連だ。

店には、有名タレントや元野球選手なども多く、誰もが知ってる超有名タレントとも同席したことがあった。

彼は西岡さんの友人だそうだ。

で、なぜ、西岡さんが、焼肉店を始めたかというと「ボクの出身地、大阪・堺に牛肉を手広く扱う友人がいて、最高級5Aランクの牛肉を安く仕入れることが出来るから」という。

「だからウチは、安く美味しい肉を提供できるんです。そのお肉も5Aですよ」と、西岡さんが説明する。

そして、この店の弁当の評判がいい。

冷めても食べられる焼肉弁当。

テレビ局のバラエティ番組の出演者スタッフ用として、一日400個の注文が来る日もあるという。

この弁当は確かに美味い。

この日もSさんに土産として、二つも買っていただいた。
2013/04/19(金) 11:13 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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