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今から、楽しみ
東京・浅草の東洋館の漫才協会のステージを聞きに行くことにした。
夜は、浅草観音様の裏にある茶房「花の辻」でのすっぽん鍋とフグ唐揚げの会だ。
参加者は15人。
中にはすっぽんを食べたことがない人までいる。
全員に聞いたわけじゃないが、女優の生田悦子さんのご主人の村田陽一さんが言っていた。
大手商社マンだったか彼が食べたことがないということは、他にも沢山いそうだね。
生血が出て来たら飲めない人もいるんだろうな。
で、どっちの話を書きたかったかと言うと、漫才。東京漫才も面白い、というよりも皆しっかりとした芸を見せてくれる。
ファンになったオレとしては、月一で聞きに行きたい場所だ。
今日の出演者は知らないが、今から楽しみ。
2013/04/16(火)
11:10
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仕事じゃ、しょうがないか
歌手の布施旭さんとマルチタレントの森川由香里さんの結婚をスクープした「週刊女性」の荒木田記者が、オレのラジオ番組にゲスト出演してくれるという。
本来ならば、火曜発売の「週刊女性」が最初に記事として出るはずだったのに、ご本人たちが、自身のブログで明らかにしてしまったために、情報はスポーツ紙に流れてしまった。
2日続けて張り込んで記事にした荒木田記者の悔しさをラジオで晴らしてもらおうと急遽、出演をお願いした。
「いいですよ。行きますが、その前に取材が入っているので、遅れます。5時半までには必ず」と。
番組が始まっても荒木田記者の姿はない。
結果、彼がスタジオに来ることはなかった。
6時半過ぎに「すいません。取材が押してしまって。なかなか話を切れるチャンスが無かった。ごめんなさい」と、連絡が来たが、オレが、布施旭さんの結婚を話よりも荒木田記者に話して欲しかった。
まあ、仕事じゃ、しょうがないか。
2013/04/16(火)
11:09
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原田悠里さんが、ゲスト
歌手の原田悠里さんが新曲「人生花ごよみ」をもってゲストに来てくれた。
数週間前に、福岡空港で偶然で会って「出演をお願いした」ことの実現した。
新曲のカップリング曲「明日への祈り」は、原田さん自身が作詞したものだ。
鹿児島大学で教職課程をとり、横浜の小学校の音楽の先生になった。
2年間教壇に立ったが、夢を諦められずに歌手になった。
「最初は演歌が歌えなくて。子供の頃には歌っていたのに、大学でクラシックを歌っていたからでしょうね。頭の上から声を出していた歌い方から、お腹や腰に力を入れて地声で歌う。これが出来なくて」と、笑ったが、今年デビュー32年目だ。
「木曽路の女」「津軽の花」のどのヒット曲に恵まれた歌手生活。
今年も恒例のコンサートが、7月8日東京(東京・五反田ゆうぽうと)と7月12日大阪(メルパルクホール)で開かれる。
「今年は、沖縄民謡に挑戦してみようと思っています」と、新しい試みを聞かせてくれた原田さん。
最近恋をしているようで「順調ですよ。いい結果がご報告できればいいですね。私にとっては、布施旭さんの結婚と、坂本冬美さんのテレビ見合いが刺激になっています。とくに、冬美さんは友達だから気になりますよ」だって。
おめでたい話になればいいね。
2013/04/16(火)
11:07
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