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近所のドラッグストアが今週で閉店する。

その店でセールをしていて「10%、20%引き」大々的にうたっている。

ついつい覗きに行きたくなった。

普段からでディスカウントショップの店だけに、20%は大きい。

酒も扱っている店だが、酒だけは、割引が無い。

それ以外にも何点かは割引の聞かないものもあったようだが、ほとんどの品物が棚から消えていた。

20%引きの看板に釣られて、オレみたいな人がいっぱいいるのだろう。

オレは、10%引きの身体を洗うタオルを約600円で買った。

欲しいものは全て売り切れていた。

で、帰りに考えたけど、元々ディスカウントの店で、普段から商品は安かったんだろうけど、セールにして、元根に戻しての20%引きじゃなかったんだろうか。

キッチリと値段を見ながら買い物をしたことが無いオレが、ふと思った疑問。

でも、棚から商品が消えているという事は、普段よりも安いんだろうね。

そうじゃなきゃ、商品は消えないよね。

しかし、何となく、205に踊らされたような気がした。

行かなきゃ良かった。
2016/02/22(月) 11:37 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
使っていた腕時計がの時間あわせが出来なくなり、大手デパートの時計売り場に持っていった。

修理代を聞いてビックリ。

最低6万4千円だという。

「この料金は、あくまでも基本料金です。部品の取替えなどになれば、10万円を超えることもあります」と、言われた。

思わず、えっ。

だからと言って、じゃイイですとは言えない。

修理が済むまで約2ヶ月も掛かるという。

買ったところか専門店に持っていったほうが良かったのかな。

芝公園・パークタワー内の時計店。

ついつい手を抜いてしまった。

で、使える時計が無いので、それも電池換え。

1時間後に取りに行ったら、時計内の写真が提供されて「電池の液漏れはありませんでしたが、湿気が来ています。修理するなら」と言われたが、そんなに高いものじゃないし、動けば十分。

普段、腕にして何気なく使っているけど、ホントは1万円ぐらいの安い腕時計でいいのかもね。

時間を見るだけだからね。

ホントに困ったら、スマートフォンやガラ系の携帯を持っているんだから。
2016/02/22(月) 11:36 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
5股、6股疑惑が出ていたお笑いタレント・狩野英考さん(33)と、昨年の12月末から交際が始まっていたというモデル・佐藤沙里さん(25)がやっぱり破局した。

水曜日に福井放送「午後はとことんよろず屋ラジオ」で「テレビで交際宣言しましたが、破局になります。慰謝料などという金銭的な話が飛び出している」と伝えた。

テレビにふたり揃って出演「恋人です」と言ったことで、慰謝料が発生することになったと思う。

ふたりの交際が発覚したときから、双方の言い分が違い、ギクシャクしたものになっていた。

これで、加藤さんは、当分テレビに出まくるのだろうね。

それにしても、女性問題が、ココまで飛び出してしまったら、いくらお笑い芸人だから取ってても、茶の間が笑ってくれない。

テレビから消えることになってしまうのかも。

♪ラーメン、つけ麺、僕イケメン~が、♪ラーメン、つけ麺、僕禰宜マン~になってしまうのかもね。

実家は宮城・栗原の櫻田山神社。

14年には、國學院大学で神職養成講習会を約1か月受講して、神社本庁の「階位検定講習会に関する規程」と決められた神職階位を取得している。

そのうちに♪スタッフ~スタッフ~じゃなく、巫女さま~巫女様~なんてキャっフレーズや♪楽しい~嬉しい~僕5股~なんている自虐的なフレーズが、宮城あたりではやりだすかもよ。

このスキャンダルで、狩野さんは櫻田神社の39代目宮司になるんじゃないのかな。

この窮状から這い上がったら、狩野さんは凄い超一流のお笑いタレントだけどね。

でも、ベッキーさんの問題や元衆議院議員の宮崎健介さんの騒動の最中の出来事だけに、笑っては済まされない状況になっちゃったよね。

タイミングが悪い。

たけいさんだってさんまさんだって、ヨネスケさんだって女性スキャンダルに打ち勝ってきている。
2016/02/19(金) 11:10 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
オレの宝物が壊れた。

息子に欲しがられても渡さなかったもの。

柏・そごうに修理に出した。

部品交換以外で6万円も掛かるという。

一つでも部品は損傷していると、それによって値段が変わるとも。

で、自宅には、腐るほど安物の時計があるが、全て電池が切れていて使える時計が無い。

新しい高級時計も買えない。

かといって、安いものは沢山ある。

二つを持って時計屋に行くとなったら、カミさんが「私の時計も電池がなくなっているの。換えてきて」と。

カミさんのはティファニー。

これも古いものだ。

結婚して数年目のプレゼントだった。

ハワイに取材に行ったオレは、カミさんに時計をプレゼントしたことがあった。

実はティファニーの偽物。

路上で買った粗悪品だった。

カミさんは、その時計を大事にしていて、出掛けるときだけに身に付けていたのを見た。

嘘とはいえ無い。

当時のオレの収入からすれば大した金額じゃなかったのに、そんなところでケチってしまうセコイオレがいる。

で、本物のティファニーを買うことにした。

海外に行ってプレゼントを買ってきて“実は”と渡したかった。

カミさんはビックリしていたけど、本物が手に渡った瞬間だった。

もちろんその後は、偽物を渡したことが無い。

オレは、彼女の部屋を覗いたことが無いから分からないけど、オレのプレゼントは、使わないでしまってある。

使わなきゃ意味が無いのに、なんで使わないのかな。

オレのプレゼントが気に入らないのかな。

大昔「週刊女性」の編集者時代、Sという先輩が、オレにいろいろな人を紹介してくれた。

記者だから多くの人を知っていた方がいいという思いもあった。

信じられないでしょうが、ヒゲの殿下・寛仁親王(享年66)が、Sさんを訪ねて、会社の前の居酒屋にまで足を運んできたこともあった。

「ビンちゃん会う」なんて誘われたこともあったが、取材に行くつきに顔だけ拝んで出かけたこともあったし、銀座で「○○宮の子孫」と名乗る男性とも飲んだことがあった。

その中の一人に、高級宝石店の男性がいた。

ふたりはかなり親しそうにしていた。

Sさんは、2回会ったら20年の友達になれるタイプの人だ。

そのSさんから借金の申し込みがあった。

つい最近、我が家の仏壇に50万円の借用書があったから、50万円だったのだろう。

Sさんは、そのダイヤの指輪を「担保にするから、貸してくれ」という。

オレにも紹介した宝石屋の仕事を手伝って代償で貰ったもらったものだという。

ところが、このダイヤが、キュービックジルコニアだったのだ。

カミさんに渡してから約30年。

カミさんが取り出して、人に見てもらって分かったもの。

Sさんは「ビンちゃん。そんな古い話をしないでよ」と、笑い話になってしまっているけど、「そごう」に電池交換で持っていった時計は、機械の内側を撮った写真は添付されていて、本物でよかったよ。

電池交換でも、本物かどうかなんて簡単に分かっちゃう。

これを機会に身の回りにある偽者は捨てよう。

恥ずかしい。
2016/02/19(金) 11:07 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
人気お笑いトリオ「我が家」の谷田部俊さんの5歳年下のラジオディレクター・M子さんに第一子になる男の子が、誕生していたことが明らかになった。

矢田部さんが、Sさんの結婚したのは13年7月。

同じ局で仕事をしている関係で、彼女のことは良く知っていたが、結婚話は全く知らなかった。

なかなかの美人で、千葉の九十九里生まれ。

美人度は、ラジオ局の社長が、いつも「綺麗でしょ。今度ご飯に誘おうよ」と、自分の彼女でも無いのに自慢していたぐらいだ。

矢田部さんは巨人の新監督“高橋由伸似”といっていたが、信じていたらすれ違っても分からない。

それぐらい美人。

谷田部さんは「このたび、僕にとってもう一つの『我が家』が出来ます」とブログで報告していた。

出産に立会い、陣痛で苦しむ妻を見て、無事の我が子だ誕生たなんともいえない喜びと、自分を産んでくれた母への感謝の気持ちが生まれたという矢田部さんは「あらためて自分は幸せな人間だったんだと痛感しました。人は一人では生きていけず、ここまでなんとかやってこれたのも皆様のおかげだと思っています!本当にありがとうございます!。これで谷田部家もトリオになることができました」だって。

毎週月曜日にM子さんと出会い「お子さんはまだ?」なんて聞いていたオレも気が付かなかった。

ここ数週間いなかったのかな。

でも、あっていなかったのは2週間ぐらい。

「セクハラ」といわれるから、最近は「子供まだ?」とは聞いていなかったが、お腹が出ている様子がなかったな。

小さな局だから、お子さんを連れてくればいい。

誰かが面倒を見てくれるよ。
2016/02/19(金) 11:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
「週刊文春」のスクープには驚かされる。

それも毎週。

良くここまで情報が集まるものだと感心するが、情報収集能力と取材力がすぐれているのだろう。

一番は、雑誌が売れているという事もある。

情報を持っている人は、その情報を一番影響力のあるところに流そうとする。

自分の情報で、流れが変わることの楽しさを実感した人は、にわか記者になって、自分が収拾した情報を流す。

これを上手に記事にするのが記者だ。

オレの推理だが、「週刊文春」が、元自民党の衆議院議員・宮崎謙介さんの「ゲス不倫」を報じた。

情報提供者は、宮崎さんに極々近い人だったと思う。

「育休」発言で、脚光を浴びようとしている宮崎さんの素の顔を伝えようと思ったに違いない。

普通は、妻の出産間際に旦那の不倫問題は考えないし、取材という事にはならない。

かなりしっかり情報が入っていたという事なのだろう。

この記事で、宮崎さんは、議員を辞職することになった。

高い代償だ。

不倫報道を受けての記者会見で、他にも交際相手がいたことをほのめかした。

情報提供者は、その女性の存在は知らなかったのだろう。

しかし、宮崎さんが、昨年の2月に自民党の衆議院議員の金子恵美さんと結婚したときに、もう一人の婚約者がいたことは知っていたのだろう。

オレは、今週報じられた宮崎さんの「二重婚約」も、同じ情報提供者だと思うね。

それにしても、今年に入ってからの「週刊文春」は超面白い。

スクープ満載だ。

「ベッキー」「甘利大臣」も「週刊文春」だったし、いま大騒ぎになっている元プロ野球選手だった清原和博容疑者の覚醒剤疑惑を2年前に報じたのも「文春」だった。

古くは、アメリカ・ロスに刑務所で自殺した三浦和義さんをめぐる謎の不信死事件を「疑惑の銃弾」と報じたのも「文春」だった。

お金と情報は集まりだしたら止まらなくなるんだよね。

来週も期待して待ってますよ。

「週刊文春」さん。
2016/02/18(木) 10:54 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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