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天気に恵まれての「ビンチャン会」だ。

9月10月とすっきりと晴れた日が無かったような気がしていた今日この頃。

土曜日も快晴。

今日の日曜日も夕方までは晴れだそうだ。

それにしても「ビンチャン会」は雨が降らない。

前日の豪雨予想も、スタート前には雨が上がったこともあった。

それもこれも普段のオレの行いがいいからだ。

土曜日に開催していた「ビンチャン会」を幹事の都合で日曜日に変更したということで若干参加参加人数が減ってしまったが、それでも10組。

お付き合い頂いた方には感謝です。

誰が優勝するか全く分からないオレのコンペ。

オレの記憶では、2回優勝した人はいないと思う。

まもなく、町内会の渡辺さんが迎えに来てくれる。

予定には無かったが、オレの目に入っ た芋焼酎「亀雫」をプレゼント用に持っていこう。

何位にしてあげようかな。

テレビ局のボールも忘れないようにしなきゃ。

おそらくダンボールで大量のレタスが届いている。

先日、スーパーで値段を見たら約400円近くになっていた。

これを2つ持ち帰っただけでも家庭では喜ばれる。

参加費は頂くけど、協賛者のお陰で、ひとり平均6〜7千円はお持ち帰りいただいてる。

オレの試算だけどね。

さあ、今日も一日、難しいことを考えずに、楽しいゴルフに務めたい。

欠席者が出ないことを願いながら、皆さんが無事にゴルフ場に到着するように祈って家を出ます。

大きな芸能ニュースが起こらないことを願いながら。
2016/10/17(月) 11:19 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
歌手で舞踏家の花園直道さんの母・高山博子さんから「直道を観に来てくださいよ」と連絡が入った。

オレのラジオ番組にも何回か出演していただいた義理もある。

仲間を連れて観に行くことにした。

オレが行ける時間は、金曜日の昼。

午後2時からの回だ。

付き合ってくれたのはニッカンゲンダイの加藤さん、週刊現代の岸さん、女性セブンの大竹さん、歌手の山口かおるさん、占い師の和さん。

いままでの直道さんの舞台とは少し毛色が違っていたかも。

「ジャンク☆KABUKI−THE SHOW MUST GO ON!!」。

会場は渋谷・道玄坂「シブゲキ」。

ギターもドラムも三味線も和太鼓といったバンドと共に、赤穂浪士を演じる直道さん。

彼らが演じたのは舞台だけではなかった。

通路も照明室も劇場に全てが舞台のような芝居だった。

なんか最後の15分だけが分かったが、それ以外はよく分からなかったな。

というよりも、ぐたぐたしていて、全体的にはストーリーになっていない印象だったな。

直道さんのファンは、納得するのだろうか。

主役だし目立ってはいたが、なんか違ったな。
2016/10/17(月) 11:17 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
大阪「す・またん」のスタッフルームで、金曜日の打ち合わせを済ませ、食事にいける人を探したが、翌朝の番組の仕込みで付き合ってくれる人がいない。

仕方なく、ひとり部屋のみを決めて、スタッフルームを後にした。

社を出たら、局長の菱田義和さんから電話が入った。

「誰もいなかったみたいですね。食事はどうするんですか」と。

翌週の食事会が決まっていたから、あえて声を掛けなかったが、オレが淋しそうに部屋を出たのを見てい たのかな。

「7時から円形劇場で芝居を見に行かなければいけないんですが、7時前までならお付き合いしますよ」と、温かい言葉。

5時半前から飲める相手が現れた。

うれしい。

ということで、城見のツインビルにある「豊丸食堂」で待ち合わせ。

約1時間半。

食事して、菱田さんが行く舞台に付き合せてもらうことにした。

替え歌歌手・嘉門達夫さん原作の「丘の上の綺羅星」(幻冬社刊)が舞台化された。

嘉門さんの半生が書かれたドラマだ。

もちろん嘉門さんもラジオのパーソナリティとして登場する。

笑福亭鶴光さんに弟子入りし、破門され、関西のラジオ番組のプロデューサとに認められ、芸能界で生きてきた嘉門さんが面白おかしく描かれている。

翌朝、5時20分からの生放送があるから、2時間ぐらいかなと思っていくことにしたが、なんと3時間の公演だった。

幕が下りたのは10時を廻っていた。

実はオレ、嘉門さんの大ファンだったのだ。

なぎらけんいちさんもだけどね。

残念だったのは、嘉門さんの替え歌がなかったことだ。

最後まで見てしまったのは、ドラマが面白かったこともあるが、替え歌メドレーを披露してくれるという思いもあったからだ。

♪誰も知らない素顔の八代亜紀〜♪タラリーン鼻から牛乳〜など。

聞きたかったな。
2016/10/17(月) 11:16 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
福岡・博多でお世話になっている健康食品「野草の匠」などの会社会長・河村勉さんから「敏さんのために松茸を用意して待ってます」と連絡が入ったのは先週末だった。

1本8千円はするという岩手県産の松茸。

「いま食べているんですけど、来週の水曜日ように用意しておきますから何人ですか」と。

先日、松茸御飯を炊いたけど、これはあくまでもパックされた松茸の素。

生の松茸を焼いて食べるのは数年ぶりだし、1本丸々は無いな。

で、お呼ばれすることにした。

中洲の「藤善」。

「韓国産だって、香りはするのでしょうけど、お店に届くのに1週間は掛かってしまうから。国内産は収穫した翌日には店に届く。その違いですよ」と、マスターは言うけど、値段が凄いよね。

ホンネを言えば、 松茸が美味いとは思わないけど、旬のものを口にする楽しさは、格別だからね。

1本を焼いて割いて、スダチとともに出てきた。

あ、東を向いて笑顔になることを忘れていた。

とにかく、この「藤善」は、1年中食べ物が美味い店だ。

河村さんご馳走様でした。
2016/10/17(月) 11:13 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
年内で解散するSMAPの稲垣吾郎さん(42)が、女優・本田翼さん(24)が主演する映画「少女」の公開初日舞台あいさつに登場した。

8月に正式に解散を発表してからファンに姿を見せるのは初めて。

記者から「解散についてファンに一言」と質問され「頑張りますんで」と明るく答えていた。

映画は作家・湊かなえ氏の小説が原作。

死の瞬間を見ようとする女子高生たちの物語で、稲垣さんは女子高生との間に起こった事件から傷を負った老人ホームスタッフを演じた。

「この作品は人が生きていく中で、少なからず抱えている闇や傷に寄り添ってくれる作品。大好きな作品になりました」と。

作品のテーマ、闇について聞かれると「僕は基本が闇なんです。部屋の中、闇。キャンドルしかない。蛍光灯がだめで・・暗いですね。占いの館みたいだと言われる。暗い方が心地よい。間接照明とか落ち着く。あれ、みなさん、ひいてますね」と、笑わせ、友達は「友達はおじさんがいますよ。(家に)帰ってきて彼がいないことが一番の闇ですね。書かれるな、これ」と、自虐ネタ。

同居が話題になっている50代男性「ヒロ君」を話題にしていた。

この明るさならば、解散しても大丈夫?
2016/10/11(火) 11:32 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
マルチタレント・時東ぁみさん(29)とビジュアル系バンド、Psycho le Cemu(サイコ・ル・シェイム)ボーカルのDAISHIさん(40)が結婚を発表した。

時東はブログで「報道が先に出てしまいましたが、まだ入籍していなかったため対応が遅くなりごめんなさい」と報告。

「家族を大切にしてくれて、毎日笑顔にしてくれる方と出会えてすごく幸せです!二人で支え合い、笑い続けられる家庭を作りたいと思います!」と、綴った。

DAISHIさんも「笑顔が絶えない幸せな家庭を築いていけたらと思っています」と伝えた。

ふたりは4年半ぐらい前に知人を介して出会い交際をスタートさせていた。

突然の発表だが、時東は妊娠はしていないそうで、挙式・披露宴も未定だという。

18歳のときに「ミスマガジン 2005つんく♂賞」を受賞して芸能界に飛び込んだ。

歌手でデビューしたのをきっかけに、アイドル、女優、DJ、ラジオパーソナリティ、MC、グラビアアイドル、タレントとマルチで活動。

防災士や上級救命講習修了者で、手話技能検定4級、ジグソーパズル検定1級、英検3級などの資格も持っている不思議ちゃんだ。

“眼鏡っ娘アイドル“と呼ばれたこともあるが、両眼とも視力は1.5。

「メガネさえ有れば、恥ずかしくない」という理由で、レンズの入っていない眼鏡を掛けて芸能界を生きてきた。
2016/10/11(火) 11:30 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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