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交際が囁かれて約10ヶ月。人気 グループ「SPEED」の島袋寛子さん(32)と、大衆芸能の人気者・早乙女太一さん(25)の弟で舞台俳優・早乙女友貴さん(20)が、2月11日婚姻届を出す。

ふたりは、昨年の2月舞台「刀舞鬼―KABUKI―」で初共演し意気投合、交際がスタートしていた。

稽古中から親しくなったというから出会い頭の恋だった。

すぐに結婚を意識しあったふたりは、5月には島袋さんのマンションで同棲生活を開始していた。

島袋さんが「「SPEED」でデビューしたとき、まだ生後3ヶ月の乳飲み子だった早乙女さん。

交際が発覚したときに、島袋さんは「お仕事で出会い、仲良くなり、このようなかたちとなりました」と報告していた。

太一さん(24)も21歳のときに6歳年上のモデルの西山茉希さ ん(30)と結婚。

すでにふたりの子供に恵まれている。

大衆劇団で生まれ育った太一さんと友貴さんは、他の劇団の子供達と同じように、性に目覚めるのが早い環境なのだ。

オレも、男性週刊誌で全国の大衆劇団の座長・花形を取材してきたが、大衆芸能の楽屋には、大人の色恋が、いっぱい落ちていたもの。

早く性に目覚めた駆られが、結婚して良い“芸”を見せてくれるなら、ファンも喜ぶことになる。
2017/02/13(月) 11:03 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
9時半に解散して、飲みに行く人たちもいたようだが、オレは、大阪からの帰り。

早朝番組「す・またん」で4時おきだったから早く帰りたかった。

みんなを送って新橋から電車に乗ることにした。

上野駅まで山手線。

常磐線に乗り換えようとしたら10番ホームに勝田息電車が止まっていた。

特急券もグリーン券も買う時間は無い。

慌てて飛び乗った。

ガラガラの車内でグリーンのランプが着いている席に座った。

ホッとして、車両の前の電光掲示板を観たら、特急電車で、次の停車駅は土浦だと書いてあった。

え、柏どころじゃない。

柏の倍以上も先に行くことになった。

えらいことだ。

酔いもいっぺんに飛んだ。

途中で停車ボタンを押すわけにも行かず、我慢して土浦まで乗ることにした。

不思議だったのは、オレが土浦につくまで検札が来なかったことだ。

そこまでの特急券は支払わなくて済んだが、土浦で待つこと約50分。

外はかなり冷え込んでいる。

ホームには数人いだが、理由は知らない。

最終の我孫子行きを待つ。

グリーン券を買い待つうちにホームには40〜50人ぐらいがいた。

我孫子で乗り換えて柏に着いたのは0時7分。

取手から柏に向かう電車は、最終の松戸駅行きまで5〜6本会ったような気がしたが、土ウエアからは最終電車だったというのがビックリだったね。

駅の外には出なかったが、駅側に居酒屋か寿司屋はやっていたのかな。

自分に情けなくて、そんな気にもなれなかった。
2017/02/13(月) 11:01 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
今年2度目の「石川会」は、会場の都合で東京・銀座8丁目の「つばき食堂」で行われた。

2時間の飲み放題で5000円。

延長は30分500円。

銀座という環境だからの値段なのだろうが、いつも使わせていただいているも門前仲町の「卯月」は、ホントにオレ達に協力的な店だ。

「卯月」のありがたさが良く分かった銀座での飲み会になった。

出された料理も料理といえる代物じゃなく、豆腐にジャコがかかったものやおしんこ、丸干しイワシの干物、唐揚げ、焼おにぎりの椀物、ポテトサラダにひじき。

オレはほとんど手を出さなかったが、お店側のやっつけ仕事が伝わってきた。

団体を受付け、自分達で給仕するシステム。

酒を造り飲む。

結果、オレがみんなの酒を作ることにした。

作ることは嫌じゃなく、みんな気持ちよく飲んでくれればいいだけ。

男性は延長料金も含めて1万円。

女性は2千円。

幹事の村田陽一さんが行きつけの店で、銀座にはもっともっといい店がいっぱいありそうだね。

次回は2月27日、「卯月」で行うことにしているが、オレの中では、二度と「つばき食堂」を使うことは無いね。

ホンネを言えば、村田さんが常連の店で、もっと融通が聞くと思っていた。

考えが違った。

オレも村田さんも甘かったな。

お店のほうが一枚も二枚も上だった。

3階席を貸切で、他の客が入ってくることはない。

店員は、無くなった氷とお湯を届けるだけ。

新しい客が入るわけじゃないのだから、時間で切らなくてもいいし、500円の追加料金もいらないじゃん。

それにしても、何度も書くけど 食べ物は最低だった。

どれ一つとっても美味いもの無し。
2017/02/13(月) 10:59 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
大麻取締法違反(所持)で逮捕された元女優・高樹沙耶被告(53)の第2回公判が那覇地裁で行われた。

被告人質問で、担当弁護人から「国内で2度と大麻を使用しないと約束できるか」と聞かれ「はい、約束します」と答えた高樹被告。

沖縄・石垣島の自宅で、共同生活を送っていて一緒に逮捕された森山繁成被告(58)とは、今後も「人間関係を断ち切ることはしない」と供述した。

大麻の使用は罪にならない大麻取締法。

理由は、通常、家庭で使われている「七味唐辛子」などに若干の大麻樹脂が含まれているからだが、高樹被告は、抜歯に後の痛みを無くすために月に4〜5回は吸引していたと言う。

森山被告とは一緒に生活していたが「一緒に住んでいても他人。結婚しているわけではないのでプライバシーもある。大麻だけではなく、他のものも、それぞれが管理していた」と、所持は、あくまでも森山被告の物と強調した。

医療用大麻を推進して国会議員に立候補したこともある高樹被告に、次回どんな判決が出るのか。

「医療用なんだから持ってるの当たり前でしょ」じゃなかった高樹被告の答弁にムジュンw感じるな。
2017/02/07(火) 10:55 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
BSフジの「クイズ脳ベルSHOW」と言う番組に出演した。

と言うより、出演させられた。

出演交渉があって「NO」と返事をしていたら、オレが飲んでいる場所に友人が訪ねてきて、懇願されてしまったと言うのが出演する切欠だった。

いやぁ、まいったね。

なかなか難しい。

オレにとって、難しかったのはイントロクイズとなぞなぞ。

他のクイズ番組を観ていてもオレには出来ない問題だったもの。

最終問題は200点。

じゃ、いままでの問題はなんだったの。

最後の問題を間違えてしまって。

やっぱりオレにクイズは向いてないな。
2017/02/07(火) 10:53 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
大きな声ではいえないが、先日、“天然ふぐの肝”を食べた。

超一流のふぐ割烹。

オレが馴染みにしている東京・浅草の「辻むら」じゃない。

場所も時間も言えないが、知人に招待されたふぐの店。

最初にお通しで出てきた「白子の湯引き」の上に、茶褐色の肝の乗っていた。

条例では、食べてはいけない地区らしい。

「他の人が食べるのを見届けて」と言う思いは浮かんだが、とにかく食べたことがない“ふぐの肝”だ。

カワハギの肝に似ている言われるふぐの肝。

カワハギは、釣って食べたことも、料理店でもスーパーのも何度も食べているが、さすがに“ふぐの肝”を食べさせてくれる店は無かった。

というより、好んで選ばなかった。

大分県では、禁止条例が出ていないから食べられるそうで、 誘われたこともあるが、まだ実現はしていない。

で、食べた感想だが、あまりにも量が少なくて良くわからなかったと言うのが実感だね。

カワハギに肝よりも、やや濃い色をしていたというのが印象だった。

昔から「舌にピリッとする」と聞いていたが、そんな感じもなかった。

今度は“ふぐの肝”が、ホントに舌に「ピリ」とするかどうか試してみたくなった。

そのためにも大分に行かなくてはいけないね。

天然ふぐも、とにかく安いらしい。
2017/02/07(火) 10:52 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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