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AKB48の島崎遙香さん(18)が、交流サイト「google+」でインターネット離れを告白した。

ネット上に流れる自分のネタに腹を立てているようで「自分がAKBだからとか関係なく街中で許可なしに写真を撮られネットにあげられて凄く嫌な気持ちになりました。これってどぉなの?」と、怒りを表し「有名人だからとか一般人だからとか何で区別するのですか?みんな同じ人間でしょ?許可なしに写真撮られて居場所特定されて嫌な気持ちにならないですか?」と、続けて投稿。「ネットを見るのも使うのも控えよう」とまで。

怒りは良く分かるが、これが芸能人ってもんだよ。有名になればなるほど注目を集める。オレも、芸能人といわれる人をいっぱい知っているけど、みんな注目されたくて芸能人をしてる。ところが、なかなか注目されないというのが現実だ。街を歩いていても「誰にも見られない」「誰にも気付かれない」なんて状況の芸能人はやってられない。少しでも注目を集めたいと努力しているさ。相手にされないぐらい寂しい芸能人はいない。

島崎さんは、注目されるのが嫌だったらAKBをやめればいいだけの話だよ。「歌いたい」「踊りたい」だけなら芸能人を続けなくてもいいよ。仲間と街のダンス教室で踊り、カラオケボックスで歌っていればいい。

注目されて当たり前だし、勲章だ。
芸能人なんだから喜ばなきゃ。
2013/03/20(水) 10:17 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
新しい歌舞伎座の4月2日のこけら落し公演が迫った3月15日。

友人の妻から電話が来た。

「4月の歌舞伎座は取れませんよね。私の世話になっている人なんですが、1枚でも2枚でも欲しいんだそうです。無理ですよね」だって。

無理に決まっている。

「株主の方にもお願いしたそうですが、全く無理だと断られたそう」と。

当然ですよ。

発売と同時に、まず、歌舞伎役者や関係者が買ってしまう。

まして、2週間後には幕が開く舞台だ。

とりあえず聞いてみなきゃ分からない。

オレが、断るわけにも行かない。

松竹の友人にお伺いを立てた。

何と、返事は「何とかする」ということだった。

「曜日や時間帯の注文を聞くと難しいかもしれないけど、どうしても観たいというなら何とかしますよ。石川さんに頼まれちゃ」と、言ってくれた。

そして「ホントは何枚?」と聞いてくれた。

オレに持ちかけられたのは10枚だが、そんな無理はいえない。

「出来れば4枚」と、伝えたら、4席繋がりの席が頂けることになった。

「用意しました。2万円の特等席です。4枚続きで」との答え。

友人の妻は大感激。

友人にいい顔が出来てよかったね。

それにしても、この時期に、席を用意してくれた松竹の友人にオレも大感謝だ。
2013/03/19(火) 15:37 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
福岡の沢柳企画の沢柳則明さんから、宅配便で大量に韓国の唐辛子が届いた。

この唐辛子は超辛い。

これを刻んで煮きった日本酒と醤油に漬け込む。

チャーハンや炒め物、スープ、生卵などに掛けて食べる。

これが美味いんだな。

届いてから冷蔵庫に眠っていたが、オレが作ることにした。

保存しておいたビン3本分が出来上がった。

少し前に、沢柳さんが作って届けてくれた文がまだ残っているから、食べ始めるのは5月になってからだろうな。

唐辛子のこんな使い方もいいと思うよ。

辛いものが好きな人は試してみてよ。
2013/03/19(火) 15:35 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
女優の仁科亜季子さん(59)が、元大手広告代理店勤務の夫とすでに離婚していたことが明らかになった。

梨園の娘として育てられた仁科は、映画共演で知り合った俳優・松方弘樹さん(70)と家族の反対を押し切り79年に結婚。

ふたりの子供に恵まれたが98年に離婚。

松方の不倫が原因だった。

広告マンとは10年に知り合い、11年2月に再婚した。

しかし、昨年秋、広告マンが家を出る形で別居。

離婚に向けて話し合いが続いていた。

自宅には、昨年の10月に女優・多岐川華子さん(24)と離婚した仁科克基さん(30)も実家に戻っているし、長女・仁科仁美さん(28)も実家での生活を始め、広告マンには帰る場所はなかった。

それにしても、年を重ねた女優さんの生き様は凄い。

かって大スターだった女優さんが実業家と結婚、海外暮らしを続けていたが離婚。

娘さん帰国、その娘さんが結婚することになり、本人も実業家と恋愛、関西圏にすむことになった。

すでに60歳を越えていた。

その彼女との、極々最近のメールだ。

「敏男様。芦屋の彼は別れましたが、また新しい彼は出来そうです。今度は病院経営の医者。失敗したくないので慎重に見極めています」だって。

幾つになっても恋愛は出来るのは、知っていたけど、年齢を考えたら凄い。

だから、最近、また東京に越してきたんだ。

50代、60代なら誰でも知ってる女優さんの再婚があったら実名で知らせるね。
2013/03/19(火) 11:06 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
主婦と生活社を3月19日で退社することになった常務の伊藤仁さんの送別会が、銀座7丁目の居酒屋「まじなか」で賑やかに行われた。

この店は、主婦と生活社で活躍したカメラマン・中島さんお店だ。

だから「まじなか」。

伊藤さんにとって、何回目の送別会になるか分からないが、会社の人というよりも、大手印刷会社や編集プロダクションら関連会社の人が、多く来ていたようだった。

懐かしい顔もあった。

「週刊女性」で、スクープ合戦のライバル?だった超有名記者の斉藤魯一さん。

彼がいなかったら「週刊女性」はなかったかもね。

関東一円の民宿を育て上げた人だといっても過言じゃない。

民宿を一軒一軒回って記事にして、纏め上げた。

本人は「千葉の御宿にある月の砂漠は、ボクが作ったんだよ」と、ずっと自慢していた。

オレが、主婦と生活社のいまは亡き・菊地編集長(社長にも)にスカウトされて入った「週刊女性」の編集部に、ベテラン記者として君臨していたのが斉藤さんだった。

オレがリポーになって退社して、その後、斉藤さんも退社した。

自慢じゃないが、ふたりが編集部にいた時代は、「週刊女性」は、発行部数が80万部を越えていた。

週に約1万円ぐらいだった取材費が、オレが入って最低でも7,8万円になった。

みんなの士気が上がり、雑誌の売り上げも伸びたと思っている。

懐かしい斉藤さん。

魯一さんも伊藤さんのよき友達だった。
2013/03/19(火) 11:04 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
女優の山辺ユリコさんが主宰する「は~とふる はんど」の第12回公演が迫ってきた。

3月30日(土)と31日(日)に東京・日本橋三越劇場の「ボクのジイちゃん」だ(午前の部11時半・午後の部4時)。

ユリコさんが演出して、穂積隆信さん、一谷伸江さんらが出演する。

オレも昨年5月の第11回公演に出演させていただいたこともあった。

手話ダンスと手話うたのショータイムなんかもあったりして、アットホームなステージになっている。

その宣伝を兼ねて、舞台にも出演しているシンガーソングライターの栄井ユカちゃんが劇中歌「ふぁいと!~みんなで歩こう」をもってゲストに来てくれた。

ユカちゃんが作った曲で、出演者のユリコさん、サキさん、MYMさん、OmATy(ユカ)さんが歌っている。

♪明日に向かって みんなで歩こう 雨が降っても 風が吹いても~と歌う“一人じゃ何も出来なくても、手をつなぐ勇気があれば”という人生の応援歌だ。

ユカちゃんは「私は芝居が下手だから、少しだけ出てます」と。

埼玉で生まれ埼玉で育ったユカちゃんは“地元埼玉大好き少女”だそうだ。

デビューして3年、ライブ活動を続けるユカちゃんは、筋トレと相田みつをさんの「一生勉強 一生青春」と言う言葉が大好きだそうだ。

そして自慢は「高校のスポーツテストで1位を取ったことがある」こと。

名前を覚えて、応援してあげてね。

年齢?聞き忘れたけど、恋人がいない24歳だったかな。
2013/03/19(火) 11:02 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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