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「天皇賞・春」だ。
その前に、土曜日の「青葉賞」で資金稼ぎ。ホントかな。

本命はラストインパクト。前走「大寒賞」の走りは、馬に実が入ってきた感じ。いよいよ本格化してきた。ここを勝ち上がって「ダービー」まで突き進む。相手はサトノプレス。折り合うようになってきたのが大きい。
馬券は7番から1、5,9、10、14に。3連単。
100円で2000円だ。

そして、日曜日の「天皇賞・春」。迷わずゴールドシップからだ。
「阪神大賞典」までの4連勝は伊達じゃない。直線で楽に抜け出してくる姿が見えるもの。相手は当然、フェノーメノ。昨年の「ダービー」で、ゴールドよりも先着していた実績を買う。この2頭が強すぎるかもね。あとはトーセンラー、デスペラード、アドマイヤラクティ、カポーティスター、トウカイパラダイスまで。

勝利すれば、まだゴールデンウィークは間に合うよ。
2013/04/27(土) 11:05 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
福岡の明太子「源」の社長・藤崎尚志さんと中洲の夜に。

前日は、「めんたいワイド」のスタッフと新しいスタッフの歓迎会と福岡のタレント杉山39さんとで飲み会だったので、藤崎さんとは木曜日。冷泉公園近くのすし処・洲(シマ)というすし屋。高級感があって、ネタケースに入った魚はどれも「食べてくれ」と、オレを誘う。前日の飲み会で3回もお替りした「鯖の刺身」だったが、寿司屋の「鯖の刺身」も、オレに食べてくれと言っていた。美味い。

そろそろ時期が終わりになってしまうが、ほんとにオレは鯖が好きだ。鯖の刺身があれば、他はいらないかもね。で、鮨を堪能。寿司屋の大将と6月27日のゴルフを決めたけど、みんな覚えているかな。
2013/04/27(土) 11:03 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
博多のスナックで、裕さん、勝さん、今先生、鶴さんと呼ぶママに出会った。裕さんは石原裕次郎さん、勝さんは勝新太郎さん、今先生は今東光さん、鶴さんは鶴田浩二さんだ。
福岡の繁華街・中洲に勤めてであった人たちで「とても可愛がられた」と言う。

オレの顔が、怪訝そうだったのかな、ママは、写真を出して説明しだした。石原軍団の舘ひろしさん、神田正輝さんらの顔もあった。石原プロダクションの大パーティーにも呼ばれていったことも数多くあったという。

今は、中洲の小さなお店のママをしていたKさん。彼女の輝かしい過去を話しても若い人には分かってもらえないジレンマが、オレとの会話で甦ったんだろうな。作詞家と結婚した、あの、有名な演歌歌手に顔が似てたな。
2013/04/27(土) 11:01 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
新曲「風の海峡」が、オリコン演歌チャートで、8週もベスト10入りしている歌手の市川由紀乃さんを応援に福岡のKBCラジオまで行った。

オレが、同じ時期に福岡にいたことと、その日が休みだったこと。それに、スタジオの隣にあるKBC会館に、友人の会社「沢柳企画」が入っていたこともあった。

キャンペーンでやってきた由紀乃さんは、木曜日に福岡入り。KBCで録音、RKBで録音、KBCの生放送、NHKのオープンスタジオで生放送。その間に、スポーツ紙の取材が入っているという強行スケジュールだった。

来週は、水森かおりさんが福岡に行くが、オレは日帰り。チケットを買ってしまっているから変更が出来ない。早く知っていれば、「めんたいワイド」の放送の後、スタジオに応援に行っても良かったのにな。

で、由紀乃さんは、翌日も強行スケジュールでカラオケキャンペーンが待っている。発売一週目に1位になっても3週間もすれば消えてしまう。残っているのは、氷川きよしさんと水森かおりさんぐらい。ビックネームの歌手だって、8週もチャートに残っていることは珍しい。

由紀乃さんにめぐって来たビッグチャンス。一回りも二周りも大きな歌手になって欲しいな。そして、暮れの・・・。ファンが待望してることだよね。
2013/04/27(土) 10:59 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
今日から博多2泊3日だ。

ちょうど同じ頃、新曲「風の海峡」が好調な市川由紀乃さんが福岡に行くという。

時間が合えば、キャンペーンの応援に行きたいけど、圧らにはあちらのスケジュールがあるからな。

でも、とにかく、「風の海峡」は、オレの知る限り、発売と同時にオリコン演歌部門1位に輝いた。

その後、3,7,4,6,9,6位とベスト10入り。

氷川きよしさん、水森かおりさんと肩を並べる快挙だ。

ジワジワと売れる演歌の流れが、いま、市川さんに来ているようだ。

歌謡曲、演歌が売れないと言われるようになって長い。

そんな中、氷川さんや水森さんが頑張ってきた。

そこに市川さんが加わった感じだ。

これで7週連続でベスト10入り。

もし、10週間も15週もベストテンに残って、大きく羽ばたいてもらいたいね。

「勝手に演歌応援団長」(レインボータウンFM・サイマルラジオ)という番組を担当しているオレの最高の喜びだ。

だって、誰でも知ってる超ビック歌手だって、発売の週に1位になれない歌手もいるし、1位になったとしても、3~4週間後にはランク外になってしまう。

厳しい現実なんだよ。
2013/04/24(水) 11:13 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
男性週刊誌のT記者から東京・銀座「セゾン劇場」の「黒蜥蜴」の観劇の招待を頂いた。

お会いしたことはなかったが、かって、T記者からNHK「紅白歌合戦」で「ヨイトマケヲうっい」を歌い、劇場チケットが完売しているという美輪明宏さんのコメントを求められたことがあった。

記者は「そのお礼」だというし、時間が合えばということで、その話に乗せていただいた。

ランチを食べ、午後2時半開場のお芝居を見る。

記者は、どうして、美輪さんのお芝居に興味を持ったんだろうか。

女性なら分かるが、それも男性記者。

「記事を書くことで、主催者側(パルコ)に取材したことがあって、記事は感謝していただいて」と。

オレは、その記事を見落としたが、主催者側には、きっといい記事だったのだろう。

「ご覧になりませんか。席をご用意しますよ」と,言われたそうだ。

記者の頭に、オレが浮かび、時間が合えば一緒に見ようと思ったそうだ。

「観ぜていただけますか。ふたりで」と、返事をした。

そして、パルコの担当者に二席とってもらうことになった。

記者からのお誘い。

オレのスケジュールが出なく、ギリギリまで待たせてしまったが、23日に観ることに決めた。

劇場の関係者受付に行ってビックリ。

記者が2万2千円を払ってるじゃありませんか。

慌てたオレも自分の分を払おうとした。

1万1千円。

「いいです。初めからご招待するつもりでしたから」と、記者。

「お近づき出来たんですから」と、言われたって、記者から招待されるわけには行かない。

記者が席を申し込んだ後に、パルコ側からは「1枚1万1千円ですが」とは、言われていたそうだが「心の底には」は“招待”かも、という思いもあったらしい。

オレは40年以上、この業界にいて「招待されて観劇する」ことに慣れっこになってしまったが、俳優さんのことを考えたら、払うのが当然なのかもね。

これからは気をつけよう。

席は前から7番目。

とてもいい席で、オレたちには台詞が良く聞こえたが、後ろの客席まで役者の声が届いていないかも、という気になった。

派手な衣装と台詞劇だけに残念だ。
2013/04/24(水) 11:10 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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