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また、一つ、年を、重ねた
また一つ年を重ねた。
というよりも、墓場に近くなったね。
そんなオレでも、祝ってくれる人たちがいる。
メールにもラインにも「おめでとう」というオレには出来ないデコメがたくさん入ったメッセージが届いた。
何となく月曜会から、誕生日一色だったな。
門前仲町の月曜会は、久しぶりに20人近くいたし、火曜日の誕生日のメールの数も多かった、この日は、カミさんと二人だけの自宅ディナー。
なぜ、自宅かというと、カミさんがオレとは出かけたくないらしい。
ご飯行く?と聞くと「なぜ、あなたと?」と帰ってくる。
旅行もそう。温泉に行きたいなといっても「一人で行ってくれば」だぜ。
そのカミさんと自宅ディナーと言っても、会話が少ないかもね。
じゃ、誰と誕生日をと聞かれると、9日の月曜会の参加者だけだったね。
でも、祝ってもらう歳じゃない。
レインボータウンFMの小嶋映治社長と川口の占い師・和ちゃんからはプレゼントを頂いた。
あ、この場所には、オレと同じ誕生日の「週刊女性」の荒木田範文記者もいた。
彼もふたりからはプレゼントをもらっていた。
彼は若いから嬉しいだろうけどね。
年寄りの僻みだよ。
2015/11/12(木)
11:03
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2週続けて、生鯖を、食べていない、福岡行き
2週続けて生鯖を食べていない福岡行き。
今の気持ちは、食べたくて仕方がない。
昨日の夜は、博多駅前の「てっ平」に寄れるチャンスだったが、東京・銀座の「エスポワール」で、栃木・小山の「小山中央観光バス会社」の中島一男さんが、群馬県社交飲食業生活衛生協同組合の理事長と待っていてくれる。
この人は、暴力団排除連絡協議会の会長でもある。
番組を済ませて6時5分の飛行機で帰ることにした。
実を言うと、前日、新曲「命さかせて」が、ヒット中の歌手・市川由紀乃さんが博多にいた。
もし、この日も福岡にいたら「てっ平」にご案内しようと思っていた。
そうなったら、中島さんごめんなさいだった。
ところが、彼女は、その日は熊本だと言う。
市川さんも鯖も諦めて帰ることにしたのだ。
で、昼間、福岡放送の地下の控え室に早く着いてしまったオレはビックリ。
その控え室を新曲「はまなす母情」を歌う山内恵介さんが使っていた。
オレが12時前に局に着くことは無いから、その前の時間を山内さんがメークと着替えの場所として使っていたのだ。
思わず楽屋に挨拶。
本当に丁寧に挨拶をしてくれた山内さん。
彼は、福岡糸島生まれ。
そこで、糸島にある「糸島みるくぷらんと」の話を。
飲むヨーグルトの「伊都物語」の話をしたら「知ってます。有名ですもの」と返って来た。
後で、山内さんの事務所の社長・三井健生さんから「大人の挨拶ができていましたか」と、メールが来たが「十分すぎるぐらい」と返信。
福岡・博多で、今年の紅白を狙える場所にいるふたりと関連がもてたのも何かの縁。
NHKからは、まだ司会者の発表もない。
出場者の発表は、もっと先になるのだろうけど、ふたりが「紅白」初出場できるように願ってるし、周囲の音楽担当のスポーツ紙記者からは「かなり高い確率で人選される」と言う話が入っている。
そして、東京。飛行機は遅れることも無く羽田に。
銀座到着は8時半。
オレの友人の元歌手も参加することになって4人。
いつもは満員のお店だけど、何故かこの日はガラガラ。
ママは「こんな日もありますよ」と言っていたが、オレの親友のオーナーは、なんと言うのだろうか。
まあいいや。
それにしても中島さんと飲むのは良い。
彼が、10時50分発の最終の宇都宮行き東北新幹線で帰るから、銀座を離れるのは決まって10時20分。
銀座に行っても早く帰れる。
2015/11/12(木)
11:01
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「す・またん!カレーワンタン タンメン」という、カップめん
大阪読売テレビ「す・またん」で、キャスターの辛坊治郎さん、森たけしさんらのキャラクター似顔絵が入った「す・またん!カレーワンタン タンメン」というカップめんが発売された。
森さんとエースコックの共同開発(?)なのかな。
3個頂いて帰って来たが、まだ食べてはいない。
お天気キャスターの斉藤雪乃さんによると「非常に美味しい」らしい。
番組では、いろいろなグッズも発売していて「森ちゃん ラーメンファイルセット」なるものまである。
巾着・レンゲ・箸の3点セットで2000円(税込み)。
このセットを持って限定のラーメン店に行くと「味玉またはチャーシュー増しサービス」「唐揚げ3個+味付玉子(11月末まで)
」「燻製玉子サービス」「煮たまご、ネギ、1辛(各100円)どれでも1つサービス」「大盛り無料」「 肉増し(※合計肉6枚)」などのサービスが受けられる。
関西のラーメンを食べ歩いた森さんが、考えたラーメンだけに、今日の昼ご飯にしよう。
2015/11/10(火)
11:07
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山口かおるさんが、ゲストだった
11月4日に新曲「アモレーレ・ミオ「と「はぐれ花」を発売した山口かおるさんがゲストだった。
本名の青木香織でコロムビアから「速達」でデビュー。
22年になる。
11年前の04年にクラウンに移籍して「月の砂時計」を発売。
このときに、巨人軍の長嶋茂雄終身名誉監督に芸名・山口かおるをつけてもらった。
ケイ・ウンスクさんを連想させるハスキーボイスが魅力的で、日本全国にファンがいる。
事務所の社長、マネージャー、ファンクラブの事務長、運転手など一人で切り盛りしている努力家だ。
ファンとのボーリング大会もすでに23回続いていると言い、年末恒例の東京・浅草ビューホテルでのディナーショーも一人で、企画して開いている。
今年は12月6日。
「春に箱崎のロイヤルパークホテルのディナーショーで、生バンドをお願いして。これが好評だったので、今回も生バンドです」と張り切っている。
で、その彼女の自宅に泥棒が入った。
昨年のディナーショーの夜。
ファンとの熱い夜を楽しんだ山口さんが自宅に帰ったのは、午後11時近かった。
両親も兄弟も家族全員がビューホテルにいた。
「1階の事務所の金庫が開けられて、ショーの売上金約400万円が消えていたんです。警察の人が来て、指紋獲ったり聞き込みをして。目撃者もいてすぐに捕まると思ったんですけど、いまだに捕まっていない」と、笑っていたが、400万円は大きい。
「朝まで捜査に協力して、翌日は四国の仕事が入っていたし、その翌日は東京・新井薬師での仕事をこなして」と、当時を振り返る。
「くよくよしたって始まらないですから。でも、そんなときには仕事が入ってきていて。助かりました」と、前向きな彼女。
その男勝りの性格が、嫁さんにいけないことかもね。
「結婚願望はありますよ。その前にヒット曲を出したいですよ」が、彼女の夢。
2015/11/10(火)
11:06
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東京・西麻布「遊玄亭」は、楽しい夜に、なった
東京・西麻布「遊玄亭」は楽しい夜になった。
大手プロダクションの副社長、テレビプロデューサー、週刊誌記者、スポーツ紙記者、ミュージシャン、沖縄の新聞記者までいた。
そこに、あのせんだみつおさんも加わって、めちゃ、賑やかな会になった。
主催は友人の医者。
もともとは、ドラマプロデューサーの転勤祝いを兼ねてのものだったのかな。
久しぶりに会ったせんださんの話が面白すぎる。
巨人の終身名誉監督の長嶋茂雄さんの話が飛び出したり、せんださんは、視聴率が低迷するいまのテレビ界に必要な人材だという事が感じたね。
とにかく、茶の間の高齢者を楽しませてくれる。
大手プロダクションの副社長も応援してくれるという事だから、きっと、再び日のめる見る日が来るだろうな。
せんださんが、テレビから消え芸能界で飯が食えなくなったのは、いまから15年前だ。
東京・二重橋前の交差点で、信号待ちしていた車に追突。
600メートルも逃げてしまった事件。
当て逃げだ。
業務上過失傷害に飲酒運転。
これで芸能界から干されることになった。
その後の彼の良い話は聞かなくなった。
「人間には、3つの欲があるのは知ってますよね。一つは物欲、次は食欲、三つめは?」と。
誰だって「性欲」と答えるよ。
せんださんは、時間を置いて「海水浴」と。
なんと間の良いことか。
やっぱり、せんださんは、面白いよ。
あの、当て逃げ、飲酒運転は、時効にしてあげたいね。
で、この日は、埼玉・三郷の「ごくうラーメン」にも寄ってしまった。
この店に寄ると帰りは午前2時は越えてしまう。
浅草で、漫才師の「ニャン子・金魚」のにゃん子さんと飲んでいた藤川純一から「浅草にいる」とメールが入ったのは、西麻布の会がお開きになる直前だった。
「飲みに行きましょうよ」というスポーツ紙記者の誘いを断って、オレが藤川に指定した「ごくうラーメン」に向かった。
オレが店に到着する寸前に、大将の米森さんから電話が入った。
先に着いた藤川の話を聞いて、オレに電話をくれたらしい。
電話をもらったときには、「ごくう」の前にいた。
藤川が浅草から乗ってきたタクシーの神山さんも一緒だった。
それから2時間半。
大将も含めて楽しい夜になった。
こんなに楽しいことを一杯していいのかな。
大将は、お客さんのことは従業員に任せて、オレたちと付き合ってくれたし、帰りに餃子のお土産までもらったよ。
それでいて、料金は10分の一。
あ、今朝は、まだ酒が残っている。
2015/11/09(月)
10:55
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女優の加藤治子さんが、亡くなった
女優の加藤治子さんが亡くなった。
92歳だった。
松竹少女歌劇団から女優になった。
約75年も前の話だ。
温かく、優しい母。
森光子さん、山岡久乃さんらと「日本のお母さん」とも呼ばれた。
映画、ドラマ、舞台のの世界で活躍。
私生活ではあまり恵まれず、劇作家の加藤道夫さんと1946年に結婚したが死別、5年後に俳優兼演出家の高橋昌也さんと再婚。
しかし、子宝に恵まれず73年に離婚していた。
遺作映画は、山田洋二監督の「おとうと」(2010公開)でドラマの遺作は「魔術はささやく」(2011)だった。
オレにとっての想い出は、向田邦子さん原作で、小林亜星さんと演じた「寺内貫太郎」だったな。
また、昭和が遠くなった。
2015/11/05(木)
11:01
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