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群馬県警・前橋署に強姦致傷で逮捕された高畑裕太容疑者(22)を息子に持つ女優・高畑淳子さん(61)が日本テレビ「メレンゲの気持ち」の収録部分で出演。

高畑さんのほかには、俳優・八名信夫さん、Sexy Zoneの中島健人さん、お笑い芸人の小籔千豊さんらが出演していたが、出演クレジットは出たものの高畑さんの名前が司会の久本雅美さんから出ることはなかった。

出演した3人は、それ3人はそれぞれの話題で盛り上がったが、中心に座っていた高畑さんが話題になることはなかった。

テレビ雑誌「月刊テレビナビ」には9月3日放送予定タイトルは「高畑淳子 息子への不満」と、書かれていたから、大幅なカットがあったのだろう。

出演しているのに高畑さんが言葉を発しないVTRに編集されていた。

出演辞退は高畑さん側からの申し入れだったのか、局の判断かは聞いていないが、被害者がいる犯罪を犯した息子の事件は、芸能界で働く母にも大きな責任があると言う事を物語っていた。

12月まで予定されている舞台を続けることが「贖罪」だと言った高畑さんには、すでにテレビの世界から三行半を突きつけられたのかも。

CMもすでに放送中止になっている。

従業員に歯ブラシを届けさせ「欲求が抑えられなかった」と強姦致傷。

芸能界に戻る場所がなくなったのは当然だけど、母の仕事まで細くしてしまった裕太容疑者は、今、何を考えて留置場にいるのだろうか。

そして、こんなことを書くと大騒ぎされそうだが、山奥の一軒家ではなく、ホテルの中での「強姦致傷」という事を考えると、大声を出して助けを求められなかったのか。

裕太容疑者殻は、声も出せないような恐ろしい恐喝もあったんだろうな。
2016/09/05(月) 11:06 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
依頼人から着手金を不当に受け取ったとして東京弁護士会から1ヶ月の懲戒処分を受けていた弁護士の大渕愛子さん(39)の業務停止期間が9月2日に明けた。

この日のブログに「出産を控えていることもありますし、まずは弁護士業務の見直し、再構築を行うべきだと思いましたので、当面見合わせて頂くことにしました」と、心境を綴った。

12月に第二子を出産予定の大渕弁護士は、懲戒処分を受けていた1ヶ月もタレント活動はしていなかった。

大渕弁護士がコメンテーターとして出演していた関西のローカル番組「教えて!ニュースライブ 正義のミカタ」の朝日放送広報部は「当面は産休ということで伺っており、その後のことはまだ検討していない」と、一部スポーツ紙の取材に答えている。

ご本人は「当面見合わせて」と、綴っているが、使う側のテレビ局の反応は、大渕弁護士が思っている以上に厳しい。

弁護士が起こした金銭トラブル。

「知らなかった」では、済まされない。

大渕弁護士を出演させたら、多くのブーイングが起こることも分かっている。

12月に第二子を出産したからといって、彼女が、テレビに戻れる場所があるとは思えない。

これからは、本格的に弁護士活動をすることになるんだろうな。

弁護士の金銭トラブル問題。

視聴者の感覚からは、なかなか消えないと思うよ。
2016/09/05(月) 11:04 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
日刊スポーツの一面で報じられた「夏目三久妊娠。有吉(弘行)の子供。結婚は未定」の記事を見て、似合いのカップルだと思った。

本人や事務所にも確認を取っていない記事。

よほど確信があったのだろう。

そして、翌日は「結婚へ」と続いた。

かなり固い情報源があったと思った。

それも情報源は複数だったと感じた。

そうじゃなければ書けないスクープだ。

そして、オレが感じたのは、記事が出たときに、ふたりは否定しなかったからだ。

オレは、いきなり書かれて戸惑いがあったんだろうと思っていた。

「妊娠」と書かれ、まだ、安定期には行っていない中でのスクープ。

そう思っていたが、オレの予想は見事に外れた。

夏目さんが、スポーツニッポンで単独取材に答えた。

「全て事実ではありません」と全否定。

「女性にとってこれ以上ない極めて私的な内容が断定して書かれてあったので、とても驚きましたし、あまりにひどい内容に大変ショックを受けました」とショックが大きかったことを吐露した。

「自分が務める情報番組で、あのような極めて私的な話をするのはどうかと思ったのと書かれてあった内容へのショックが大きく、コメントするのは控えました。しかし、翌日も妊娠だ、年内結婚だと報じられ、所属事務所が事実無根と答えても、ならば別の子かとまで臆測記事は広がり、もはや精神的に耐えられない状態が続いていました。事務所にも私にも取材せず電話の一本すら入れていないあのような記事は信用され、事務所が事実無根と言っても信じてもらえない。でも、もうはっきり言わせていただきます。このままでは自分の気持ちが壊れてしまう。記事に書かれているような事実は一切ありません。誰も信じてくれなくても、もう一度言います。事実ではありません」と、スポニチの電話インタビューに答えている。

これで、日刊スポーツは、どう処理するのだろうか。

一面だよ。

当然、訂正記事を書かなくてはいけないだろうし、保証問題も生じるだろう。

根拠は何だったんだろうか。

担当した記者もデスクも部長、局長の処遇問題だって生まれる。

「ニュースソースは言えない」という取材の原則があるが、どんな訂正記事が出るのだろうか。

芸能蘭に小さくでは済まされそうもない。

未婚の女性にとって、きわめてデリケートな妊娠を、相手を限定して書いてしまったんだから。

それにしても、なぜ、どこがニュースソースなのか。

記者の原点。

当事者に当てないで書いた自信は(?)。

書いた決め手は(?)。

夏目さんの否定だけでは終らない日刊スポーツ内の責任問題も含んでいるんだろうな。

でも、分からない。

何が根拠だったのか。

記者としては目が話せない出来事だ。
2016/09/05(月) 11:02 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
福岡・大阪・福岡の2泊3日のテレビ番組3本生放送が終った。

月に一回と決まっているが、今回は2週続けてと言う強行スケジュール。

これが続くのも、福岡・大阪で美味しいものが食べられること。

福岡でテレビCMに出演することで親しくなった健康食品の会社のオーナー・河村勉会長は、オレが福岡で行ったことがないところを案内することに興味を持っていただいていて、保険代理店の社長・江頭太一さんと一緒に連れて行ってくれる。

オレが出演していないRKBの営業局の人や広告代理店の人たち。

福岡で劇団を主宰する座長もいる。

河村さんは、大勢でわいわい酒を飲むのが好きなようで、その恩恵にあずかっている。

紹介された宮崎・都城の養鶏場の社長からは、生卵が180個も届いたこともある。

大阪のデパートで、一つ400円で売られている卵らしい。

近所中に配ったが、誰も一つ400円だとは思わないよね。

だって、スーパーに行けば、一つ10円ぐらいだものね。

考えたら凄く高い。でも、美味しいといってくれた人もいる。

当然お返しをする。そうしたら、その養鶏場の社長から連絡。

「また卵を送ります」と言われたが、180個入らないよ。

「鳥を刺身で食べられるところを送って欲しい」と、要求しちゃった。

ホントに卵180個は、食べきれないよ。

20個あればいいもの。

で、今週は、「めんたいワイド」の部長とプロデューサーが、オレと「週刊女性」の執行役員を招待してくれた。

もちろん芸能担当のディレクターも。福岡・大名の「寺田屋」。

店主が坂本龍馬の大ファンで、店そのものが、京都・先斗町の「寺田屋」に似せてある。

階段を上がるとそこには、大きな坂本龍馬の写真。

岩牡蠣、さしみなどを堪能したけど、この店は、ホントに狭い露地を入った突き当たりにあって、一見さんは行けないね。

大阪では、情報・スポーツ局長が接待してくれた。

城見のツインビル38階の「燦」。

この店でオレが好きなのは、牛肉のメンチ。

ジューシーでいいな。

でも、この店は高い。

二つの番組に出られて美味しいものを頂いて。

もう一つ、福井放送のラジオ「午後はとことんよろず屋ラジオ」という番組を担当していて、水曜日に福岡放送の控え室から電話リポート約20分。

水曜日に「めんたいワイド」がお休みに日に、福井に行って、スタジオからリポートしたい。

なかなか実現しないけど、福井だって魚が美味い。

あ、オレは、蟹も海老も食べないから行ってももったいないか。
2016/09/05(月) 10:59 UNARRANGEMENT PERMALINK COM(0)
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